人妻大衆 TOP 桃色コラム

田中みな実「逆襲の増量Fカップ」“脱ぶりっ子”の美乳披露

2017-10-03 [週刊大衆2017年10月02日]
シャトーペトリュス
http://www.c-pet.jp/
熟女堪能!白い裸身がきわだつ!

「愛くるしい童顔からは想像できない巨乳。ここまで“いいカラダ”だったとは、うれしい驚きです」 興奮気味にこう話すのは芸能ライターだ。先日、発売された『anan』(マガジンハウス)の表紙。「この号は同誌で年に一度の恒例企画“美乳特集”。今年の表紙を飾ったのは、フリーアナウンサーの田中みな実(30)で、8ページのグラビアも組まれています」(女性誌ライター)

 あのぶりっ子キャラでおなじみの“みんなのみな実”が、なんと!「めちゃくちゃ胸がデカいんです。インタビューではEカップと書かれていますが、あのボリュームならFは確実。写真からも柔らかさが伝わると思いますが、揉めば、指がどこまでも沈み込んでいきそう」(前出の芸能ライター)

 だが、いったいなぜ、彼女は脱いだのか?「田中はTBSの局員時代から、同誌の愛読者で、特にセックス特集が組まれる号は必ず、購入していたほど(笑)。“いつか出てみたい”とも話していたそうです」(TBS関係者)

 さらに、もう一つ。「最近の田中は、ぶりっ子キャラが飽きられている感もあり、バラエティへの出演が減少している印象。本人も以前、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、“(今後自分が)どうなりたいか分かりません”とネガティブな発言をするなど、相当、悩んでいるようでした」(民放局ディレクター)

 フリー女子アナ界の激化する生き残り競争が、それに拍車をかけたのだろう。「バラエティ情報番組やCMなどでは、元フジのエース・加藤綾子(32)や、推定Hカップの美スタイルと実力を兼ね備えた高橋真麻(35)など、強力ライバルばかり。起死回生、人気復活のための、おっぱい披露とも考えられます」(前同)

 『anan』では、〈おっぱい専門エステに通い、サプリやバストケアクリームで毎日ケアするようになった〉と、日々、F乳をモミモミしていることを明かしたうえ、〈ケアを始めてから、触った時に手のひらにしっとり吸いつくようなバストになり、質感も前と比べてふわふわになった〉と生々しい“みなパイ”の感触まで告白。さらに、〈写真に残すなら今しかない!〉と語るなど、見せたがり欲は最高潮。当然、撮影現場でも、ヤル気満々だったようで、「通常、この手の撮影は、服を着ている状態から徐々に脱いでもらうんですが、その場合、下着の跡が肌に残ることが多いんです。その旨を田中さんに相談すると、“じゃあ、上半身は裸のバージョンから始めましょう!”と、本人から提案が」(撮影スタッフ)

 長いメイク時間を、下着なしのバスローブ姿で過ごせば、下着跡も取れて撮影もスムーズにいくが、「脱ぎっぷりの良さには驚くばかりです」(前同)

 撮影では、バストトップが見えないように、肘で隠しているが、「撮影現場のスタッフがこっそり見た情報では、乳首は薄い茶褐色で乳輪も小さく、とてもキレイだったそうです」(夕刊紙記者)

 まさに裸一貫になっての再スタート。彼女の逆襲に期待しよう!

シャトーペトリュス
http://www.c-pet.jp/
熟女堪能!白い裸身がきわだつ!

横浜市からお越しの川崎杏子さん51歳。バブル世代の杏子さんは旦那様と3人のお子さんの5人家族で旦那様は有名な割烹料理店で修業され杏子さんも同じくそこで仲居として働いていた時に知り合いめでたくご結婚。…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号