人妻大衆 TOP 桃色コラム

今のシニアはスゴイ!? 「60代のセックス」大研究!

2017-08-12 [週刊大衆2017年08月14日号]
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
http://s-hisyo.com/
新しい価値を紡ぎだす セクハラとのコラボレーション 現役社長秘書 福原勤務!

「還暦過ぎてもなお、性欲があるのはおかしい」、世間様はそう言うけど、事実はまったく正反対。若い者が腰を抜かす平成のシニアの凄まじい性欲を見るべし!

 60代に突入してからというもの、本誌記者が週刊大衆を携えていると、周囲の女性たちの視線がやたら冷たい。電車の中では、こんなヒソヒソ話が聞こえてきたりする。「あんな雑誌、大事そうに握りしめて……、いい年して鼻の下を伸ばしちゃって、や~ねえ」

 40~50代のときは週刊大衆を持っている男は“性豪の象徴”として、世の女たちから羨望のまなざしを向けられていた。自分にとっては、ついこの間のことだ。それがどうだ。60歳を超えてからは、少しでも性欲をチラつかせると、まるで汚いものを見るような目を向けられる。

 そもそも「いい年」ってなんだ。ジジイに性欲があっちゃいけないのか。もしかして、60を超えて好色なのは自分だけなのか!? 記者を含めて、こんな思いを持ちながら日々、悶々としているシニアは少なくないだろう。

「60歳を過ぎて、まだ性欲があるのはおかしい」 こんな偏見で、第二の人生を思い切り謳歌できないというシルバー世代も数多くいるに違いない。でも、本当にそうなのか? ある年齢に達すると、自然に性欲は枯れてしまうのか。

 いやいや、そんなことはありません。以下、本誌が地をはう取材で集めてきた今時の60代の性態調査を見てほしい。調査対象は100人。まず手始めに「60代の勃起力」について。60歳を超えてもなお「勃起力に自信がある」と答えてくれた方が55人もいたのだ。ちょっと、意見を聞いてみよう。

「今も毎朝きっかり6時に朝勃ちで目覚めています。僕はこれをチ○コ目覚ましと呼んで重宝しています」(Aさん=65)
「1日2回はマスをかいてます。お恥ずかしい話、定年後が暇で暇で、ついついセガレに手が伸びてしまうんです」(Bさん=67)

 いやはやなんとも。今時の60代は性に目覚めたての中学生並みの性欲を持っているようだ。かと思えば、涙ぐましい努力で勃起力を維持しているご仁もいる。

「金冷法を実践しています。毎日、風呂場に氷を持参して冷やしては揉み、冷やしては揉みを繰り返していますよ。これが意外に効くんです。もちろん古女房には内緒です」(Cさん=65)
「妻に協力してもらって、勃起にいい食材を使って飯を作ってもらっています。やはり精力アップは食からでしょう」(Dさん=68)

 奥様に内緒の方、協力してもらっている方と分かれるが、皆さん“男”を維持するために、さまざまな工夫をしているようだ。また、今回の調査で特筆すべきは、シニアの中には「セックスのために走っている」という方が数多くいるということだ。

「休日の朝などに、女性ランナーの後について皇居周辺を走ってます。目の前で左右にクリッ、クリッと揺れるケツがペースメーカーになって、いいリズムで走れるんですわ、これが」(Eさん=66) 最近は街中でもシニアランナーの数が増えているが、彼らがよもや女のケツを追いかけながら、勃起力強化にいそしんでいるなど、周囲は知る由もないだろう。

 さて、勃起力に自信がある人もない人も60歳を超えても「いまだにセックスには興味はある」という方がほとんどだった。そこで次は、還暦組のセックス事情について見ていきたい。まずは回数。記事最後の円グラフBを見てほしい。ひと月あたりのセックス回数を調査したわけだが、月に1~3回の33人を皮切りに、平成シニアがヤリまくっている実態がよく分かる。いったい、どうなっているのか。ちょっと話を聞いてみた。

「勃起するから挿れるんですよ。そこに山があるから登るのと一緒ですわ。女房もその辺のところは心得ていましてね。数少ない勃起ですから、すぐにケツを突き出してくれますよ(笑)」(Fさん=62=月5回)
「実は最近、若い彼女ができましてね。そこはほら、先方の性欲もありますからね。要は彼女に合わせていたら、こんな数になってしまったんです。いやはやお恥ずかしい」(Gさん=67=月10回)
「風俗でなじみの娘ができまして、これがいい子なんですよ。なんでも弟の学費を稼いでいるとかで。その娘の売り上げに協力しようと思って入れ揚げていたら、結果的にこの回数になってしまいました」(Hさん=62歳=月6回)

 最後の方は、もしかしたらだまされている感も否めないが、皆さん、元気そのもの。老人に対して渇ききったこの世の中で、ペニスだけは乾く暇もなさそうだ。

 さて、シニアたちのお盛んな事情が分かったところで、次に気になるのが、彼らがバイアグラなどの勃起補助薬などをどれぐらい使用しているかだ。それが円グラフC。ここで私たちは今時シニアの勃起力のすさまじさを、まざまざと見せつけられることになる。

次ページ >> 平成シニアは好色漢が多い!

風俗なら「ヌキなび」
2000年からの運営実績が生み出す安心と信頼!悪質店徹底排除!クレームにも迅速に対応!お得な情報も満載!口コミ多数掲載で優良店が探しやすい!
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
http://s-hisyo.com/
新しい価値を紡ぎだす セクハラとのコラボレーション 現役社長秘書 福原勤務!

福井駅の駅弁『おとなの焼き鯖寿し』は、葉わさびを混ぜた酢飯と焼き鯖の握り寿司。酢飯と鯖の間に茎わさびが挟んであり、かなり辛いが、クセになるオツな味わいだった。

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号