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読者投稿!夫が知らない人妻凄絶ナマ現場vol.2

2017-08-11
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 出会い系サイトでナンパした女性と月2~3回オイシイことをしている小沢さんは、《20代後半で結婚1~2年の人妻がよく引っかかる》という。

 寿退社して現在は職探し中というN美さん(29)もそんなひとり。キッカケは彼女の「半日で5000~1万円ぐらいになるバイトはありませんか?」との書き込みだった。

《僕は基本的に援助はヤラないのですが、いかにも素人っぽい書き込みで食指が動きました。「何ができますか?」とレスすると、「たいていのことができます」「僕との半日デートでもいいですか」「普通の恋人デートだったらOKです」 こんなやりとりの後に会ったんです》

 昼の1時に渋谷で待ち合わせた彼女は、工藤静香似のスリム美人で髪はロング。「1年前に結婚して前の会社は寿退社したんだけど、ダンナの給料じゃ、やっぱ厳しいんですよね」とこぼし、「それにさぁ、ダンナも結婚してからなんか急に冷たくなったというか……。この間2日連続で迫ったら“お前、よく飽きないな”って言うの。なんかその言葉でがっくりしちゃって」と、結婚生活にも不満タラタラの様子だった。

 食事のとき、「これからどうする?」と聞くと、イタズラっぽくククっと笑う。そして、「いいわよ。あなたが一番行きたいところに行って」

《ラブホテルでスカートを脱ぐと黒のスケスケの勝負パンツをはいて、セックスも自らバックをねだる奔放さでした。見られて興奮するタイプらしく、バックのときも尻を高く上げて、「見てぇ、アタシのここ。イヤらしいでしょ?」と言って自分のアソコを指でVする。愛液はかなり多いほうで、アヌスまでぬめっている様子はいやらしさ100倍でした》

 この手のプレイが嫌じゃない小沢さんが、「オナニー見せて」と頼むと、これも嬉々として応じた。人差し指と中指でクリトリスを挟んで上下に擦りながら、「私、エッチが大好きなの。でも、ダンナがしてくれないから……そんな夜は、こんなふうに、自分で慰めているの」と、身悶えて絶頂まで昇りつめる淫乱さだった。

《アソコの締まり具合も最高で、ダンナももったいないことをするなと思ったぐらいでした。部屋を出るとき、もう一度会って欲しいというと、“じゃあ私のほうから連絡するから”と言ったのですが、結局ありませんでした。やっぱ(5000円じゃなくて)1万円にしとけば良かったな、といまごろになって思っています》

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吉原三浦屋
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