人妻大衆 TOP 桃色コラム

実録「レイプ裁判」単身赴任の50男が裏切り計画、不倫相手を知人に襲わせて…

2017-06-01 [週刊大衆2017年06月05日号]
パンチラボイン横浜
http://www.panchiraboin.com/yokohama/
巨乳専科パンチラボインは、巨乳・爆乳専門

事件調書
被害者 26歳の運送会社事務スタッフ
犯行現場 駐輪場横の畑の一角
犯行手口 ベルトで首を絞めてレイプ
レイプ犯 50歳の会社員が計画。実行犯は35歳のヒモ男

 法廷の証言台に、首謀者の中年男と実行犯の男が立った。検察官は、中年男を睨んでこう断罪した。≪被告人は、妻に不倫が発覚するのを恐れ、犯行を計画したのである≫ 中年男は単身赴任中で、愛人がいた。やがて妻と愛人の鉢合わせを避けようと、言葉巧みに知人に依頼。愛人を近くの畑に連れ込ませ陵辱させたのだ。

 運送会社に勤務する下川慎司(50)は、1年ほど前から支社に単身赴任をしており、総務部門の部長をつとめていた。地方での暮らしは、いたって平穏だった。妻は元から住んでいた土地に一人で暮らし、時に下川の住む部屋に着替えなどを持ってくるくらいだった。

 下川は、たまに居酒屋で酒を飲むくらいで、女遊びをすることもなかった。そんな男が突如、不倫に溺れることになったきっかけは、職場の仲間との飲み会の帰りの出来事だった。

 その日、事務スタッフで独身の宮村琴美さん(26)が酒に酔い、自転車通勤の彼女の酔いをさますため、上司である下川が近くの公園に付き添った。ベンチに並んで座り、下川と酔いがさめてきた琴美さんは会話を始めた。やがて近くにハトが2羽やってきた。1羽の背後から別の1羽が乗っかった。2人は同じことを思った。“交尾だ……”

 琴美さんは顔を赤らめると、視線を逸らした。2羽はやがて交尾を終えたらしく、向き合うと、クチバシを突き合わせ始めた。それは交尾の後に熱烈なキスを交わしているように見えた。琴美さんが甘えるような声で聞いた。

「私が酔った理由、分かりますか?」 謎かけのような言葉に、下川は戸惑った。「部長と2人きりになりたかったからなんです。私、幼い頃に父を亡くして。部長を“お父さん”みたいに思っていたら……好きになってしまったんです」 琴美さんはそう明かすと、下川に抱きついてきた。

 親子ほど離れた年下の若い女性からの告白に、下川は大いに戸惑う一方で、妻とセックスレスである事実が頭をよぎった。“久しぶりに女が抱けるぞ……” 琴美さんからキスを求められると、下川は我慢できなくなった。ディープキスをしながら琴美さんの乳房を服の上から揉んだ。手に余るほどの大きな膨らみだった。2人の危険なアバンチュールはこうして始まった。

次ページ >> 不倫セックスに溺れた末に…

パンチラボイン横浜
http://www.panchiraboin.com/yokohama/
巨乳専科パンチラボインは、巨乳・爆乳専門

5月27日、神奈川県警藤沢署は身体障害者を装って女子中学生に声を掛け、わいせつな行為をしたとして、鎌倉市在住の男(43)を逮捕した。 逮捕容疑は、2011年3月28日、藤沢市内のマンション近くの路…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号