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泣き叫ぶ清純派女優のアナルに……

2017-05-15 [週刊大衆2017年05月08・15日号]
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泣き叫ぶ清純派女優のアナルに……

 橋田は連日、彼女が帰宅するのを待ち構えては、無理やりセックスに及んだ。決まって一方的に挿入し、激しく腰を振って果てるのだった。橋田は早紀さんとセックスに耽っているときだけ安心できた。彼女が外出して遅くなると、嫉妬が高まり、妄想が渦巻いた。

 しまいには包丁を手にして彼女を待ち構え、暴力を振るいながら行動を細かく報告させるようになった。「浮気をしたら、お前を殺して俺も死んでやる!」

 荒んだ私生活とは対照的に、早紀さんの女優としての評価はさらに高まっていった。そして、またしても劇団でヒロイン(主役)に抜擢されたが、早紀さんは喜ばしい反面、橋田がまた暴力を振るうのではないか不安を感じた。

 早紀さんは、橋田の外出時を狙ってアパートから脱出する荷造りをした。そして家を出ようとした矢先、運悪く橋田が帰宅した……。

 女友達の部屋に逃げ込むつもりだった早紀さんに飛びかかった橋田は、鬼の形相で強烈なビンタを浴びせ続けた。それから彼女の服を引きちぎり、全裸にして、こう宣告した。「俺の“味”を覚え込ませてやる!」

 橋田は電気コードで早紀さんの両手首を縛り、強引に開脚させた。乳房を荒々しく揉み、男性器に唾を塗りたくると、問答無用で膣口に挿入したのだ。そのまま根元まで埋め込んだ橋田は、激しく腰を動かし、そのままドクドクッと白濁液を膣内に放った。

 それ以来、早紀さんは全裸で監禁され続けた。食べ物はカップ麺だけで、セックス漬けの日々を過ごすことになるのだ。劇団と連絡できずに1週間が過ぎた。「お願い、もう許して」

 涙を流して哀願する早紀さんに、橋田は交換条件を切り出した。「清純派女優として売り出す、お前のアナルを提供するなら勘弁してやる」

 固く拒む早紀さんのアナルに、橋田は無理矢理、怒張した男性器をメリ込ませようとした。早紀さんは泣き叫び、抵抗した。しかし、それも空しく彼女のアナルに、鉄の棒をねじ込んだような衝撃が走った。

 橋田は、乱暴に男性器を出し入れすると、アナル内に白濁液を放った。布団は鮮血に染まっていた。アナルレイプのせいだった。しかも、その出血は、なかなか止まらなかった。

 驚いた橋田は、救急車で彼女を病院に運び込んだ。その結果、医師を通じて警察に通報され、橋田は逮捕。のち法廷へ。監禁男への厳刑は、ほぼ間違いない。(文中の登場人物は、すべて仮名です)

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