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実録「レイプ裁判」劇団の中で起きた格差の悲劇、嫉妬に燃えた男のアナル陵辱

2017-05-15 [週刊大衆2017年05月08・15日号]
角えび本店
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事件調書
被害者 劇団に所属する22歳の新人女優
犯行現場 犯人と被害者が同棲していたアパート
犯行手口 監禁してアナルセックス
レイプ犯 31歳の劇団員

 法廷に引き出された男は裁判官に問われ、犯行動機をこう述べた。「男の嫉妬でした」 男は、同棲中だった女性劇団員がヒロインに大抜擢されたことをきっかけに、激しい妄想まじりの嫉妬に取り憑かれた。やがて男は、彼女を全裸にして部屋に監禁、レイプを繰り返した。そしてアナルセックスまで強要して大出血させたあげく、男は逮捕されたのだった。

 橋田一輝(31)は小劇団に所属し、アルバイト生活をしながらプロの俳優を夢見ていた。だが、演出家からしばしば罵倒された。「お前には才能がない。やめちまえ!」 そんな橋田の前に、劇団に新しく所属した南沢早紀さん(22)が現れた。

 彼女は初々しい輝きを放つ清純な美女だった。橋田は何くれとなく世話を焼いていたが、ある日、劇団仲間の飲み会で、彼女が、ひどい泥酔状態に陥った。「俺が面倒を見るよ」 そこにいた劇団員の中で先輩格だった橋田は、そう告げて自宅アパートに泊めた。ベッドに倒れ込んだ早紀さんは、胸がはだけ、太ももも露わになっていた。

 “なんてキレイなんだ” 早紀さんに、橋田は激しい劣情を催した。橋田は早紀さんの肉体をたっぷり視姦したあと、ゆっくりと服を脱がせ、下着までをも剥ぎ取った。そして体を愛撫しながら股間をまさぐった。早紀さんに目覚める様子はなかった。橋田はさらに彼女の花弁に口をつけ舐め回した。

 次第に彼女の吐息が荒くなってきた。我慢できなくなった橋田は、淫裂に唾をたっぷり塗りたくり、大きく怒張した亀頭をあてがった。「ああっ」 早紀さんの口から、声が漏れる。しかし、抵抗する様子はなかった。

 “姦れる!” 橋田はそう確信し、熱く滾る肉棒を突き立てると、早紀さんを貫いた――。肉棒がすっぽりと肉襞に包まれると、橋田の背筋を快感が駆け上っていった。そのままゆっくりと抽送を始めると、さらなる快感が押し寄せる。

 やがて早紀さんは小さな喘ぎ声を上げ出し、腰を下から突き上げ始め、橋田の背中に手を回し、激しく唇を重ねてきた。橋田は、あまりの快感に耐えきれず、絶頂を迎えそうになった。慌てて男性器を彼女から引き抜くと、射精を遂げた。

 その後、彼女はすぐに寝息を立てて朝までぐっすり眠ってしまった。橋田もその傍らで寝た。

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