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日本全国に点在する「男のパラダイス」裏フーゾク聖地巡礼・最新版

2017-04-16 [ヴィーナス2017年03月03日号]
アムール
http://club-amour.com/
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 まさか、まさかの、そのまさか! かわいい子とエッチな一戦を交えられる「男のパラダイス」は今も日本にある。しかも、数千円でチョメチョメまでできてしまうという。新聞、テレビ、他誌でも絶対報じられない“タブー”を全公開!

 男たるもの、女とヤッてナンボ。稼いだ金で、風俗遊びをすることもまた、男らしい生き様だろう。だが昨今、本番ありの裏フーゾクが激減しているのは紛れもない事実だ。「昨年は、川崎・堀之内のちょんの間、東京・鶯谷の韓国デリヘルが当局の摘発を受けて壊滅状態。今年に入っても、大阪・松島新地が摘発を受けています」(風俗ライター)

 かつて男たちを熱狂させた“桃源郷”が年々潰れていく。もはや我らを癒すパラダイスは存在しないのか。「いえ、そんなことはありません。ネットの情報だけに頼らず、自分の足で調べれば、今もまだ遊べる店はたくさんありますよ」

 こう語るのは『地元の人しか知らないフーゾクの遊び方』などの著作がある都希未与(とまれみよ)氏(以下、「」内はすべて同氏)。毎週のように、全国各地のフーゾクを取材すること、すでに150か所以上。日本屈指のガチンコ風俗評論家だ。そこで今回、本誌は都希氏監修のもと、今も点在する“裏フーゾク聖地巡礼”2017年度版を作成。さっそく、旅に出ようではないか。

 まず、昔ながらの裏フーゾクといえば“ちょんの間”。低料金で楽しめる庶民のためのオアシスだ。「中でも、かわいい女の子が多いのは信太山新地(大阪府)。料金相場も15分7500円~と安いです」 客も多く、昼間から賑わっているという。

 さらに面白いのは“裏・信太山”と呼ばれる裏フーゾクだ。「信太山新地は、深夜0時で店が閉まるんです。ところがその後、新地の囲いの外の通りに客引きのおばちゃんが立ち始めるんです。要は、かなり遅い時間でも遊べるんです」

 料金は40分1万3000円で、おばちゃんの車に乗せられて信太山から南下、ラブホ街へ連れて行かれるそうだ。「知らない人の車に乗るなんてドキドキしますけどね(笑)。トラブルもなく、ラブホまで案内され、あとは女の子を待つだけ。やって来たのは30代の、ややふっくらとした女性でしたが、なかなかかわいい。磯山さやかみたいなタイプです」

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アムール
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 何気ない日常に潜む「チラリズム」は、男たちの心のオアシス。見えそうで見えないから、見たくなる。そんな「チラリズム」グラビアを、毎日お届けします。

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