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実録「レイプ裁判」奔放な同僚女性に裏切られて嫉妬した男が歪んだ復讐を…

2017-03-11 [週刊大衆2017年03月13日号]
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事件調書
被害者 27歳のアルバイト
犯行現場 被害者のアパート
犯行手口 首を絞め失神させてから陵辱
レイプ犯 31歳のアルバイト

 何度も自分とセックスをした部屋に、女性は別の男を連れ込んでいた……。彼女の部屋に盗聴器を仕掛けていた男はその事実を知った瞬間、豹変した。“許せん!” 男は凶悪なストーカーとなり、そのあげく、彼女のアパートで待ち伏せをして部屋の中に突入した。蛮行を彼女から激しく罵倒されると、男は電気コードで首を絞めたうえ、緊縛して陵辱。失神状態の女性に凶行に及んだ。

 森脇英孝(31)は、弁当工場でアルバイトをして暮らす独身だった。結婚願望はあったが、正社員にならなければ結婚は無理と諦めていた。性欲はもっぱらオナニーで解消した。ほぼ毎日、右手で男性自身を握り締め、しごいて射精していた。

 そんな森脇が深夜の仕事を終えて自転車で帰宅しようとすると、声をかけてきたのが同僚の竹内萌乃さん(27)だった。「お酒、ちょっとつきあってくれない?」 森脇は応じた。

 2人で自転車に乗って缶チューハイなどを買い、近くの公園で飲み始めた。萌乃さんはブランコに乗りながら、こう聞いてきた。

「ね、彼女いるの?」「いないけど」「だったら、男の人ってアッチのほう困らないの?」

 性欲の話だった。森脇は萌乃さんを横目でチラチラと見て思った。“この女、胸がデカい……。それに、こんなに色っぽかったっけ……”

 黙っていたが、心臓が急にドキドキしてきた。しかもズボンの中のイチモツはムクムクと勃起し、痛いほどに張り詰めていた。ブランコを下り、ベンチの森脇の隣りに腰かけた萌乃さんが、こう耳打ちした。

「ねえ、私、手伝ってあげてもいいよ」 そう言うと彼女は、森脇のズボンのベルトを緩め、中に手を差し込み、大きくなった肉棒を取り出すと、ゆっくりと上下させた。

「気持ちいい? 会社の人には内緒だからね」 彼女は悪戯っぽく微笑むと、さらに手を動かす速度を速めた。「ああっ!」 森脇はたまらず声を出していた。

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上品さの中に知性と艶を感じさせる端正なビジュアルと、170センチの長身スタイル。森下夕子さん52歳。彼女の本業は現役弁護士。仕事と子供の成長を生きがいに順風満帆に暮らしてきたものの、気付けば年齢も5…

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