人妻大衆 TOP 桃色コラム

実録「レイプ裁判」モンスター妻への恐怖で豹変、弱気男の歪んだ性欲が暴発!

2017-02-25 [週刊大衆2017年02月27日号]
神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

事件調書
被害者 24歳のOL
犯行現場 公園のトイレ
犯行手口 ナイフで脅し、針金で拘束しレイプ
レイプ犯 35歳の大型ショッピングセンター社員

 レイプ犯の元妻が証言台に立ち、証人として涙ながらに告白した。「私は当時、“モンスター妻”でした」

 “鬼嫁”から逃げ出した男は、女性への恐怖心と性欲の板挟みになっていた。やがて深夜に徘徊しているうちに、酔っ払って歩く若い女性を発見。突如、襲いかかり、公園のトイレに連れ込むとレイプに及んだのだ。

 尾形大介(35)は、郊外にある大型ショッピングセンターの社員をしていた。2年前、同じ職場で3歳年下の美貴さん(32)と知り合って結婚。尾形はどこか頼りない男だった。が、美貴さんは対照的に、しっかり者だった。

 シロウト童貞だった尾形は、美貴さんと初めてホテルへ行ったとき、彼女の積極的な態度に驚いた。部屋に入ってすぐにキスを求め、尾形の手を自分の胸へ導いていく。そして、尾形が豊満な乳房を揉み、乳首を指で転がすと、甘くくぐもったような淫らな声を上げ始めるのだった。

 そして、すぐにベッドに移動し、全裸になった彼女は、尾形の上にシックスナインの格好で乗り、熱を帯びた肉棒を咥え込んでフェラチオを始めた。

 一方、尾形は彼女の積極的な行為にいささか気圧され気味だったが、その狼狽を気づかれてはイカンと気合いを入れ、目の前のじっとりと濡れそぼった秘裂を一心に舐め回した。興が乗った美貴さんは大きな喘ぎ声を上げ、体を震わせた後、体勢を入れ替えると、尾形の肉棒を握って、自らの花芯にあてがった。

「ちょ……ゴムを……」 コンドームを装着しなければ――と尾形は言おうとしたが、彼女はそんなことお構いなしに、腰を沈め、パンパンに膨らんだ肉棒を剥き身のまま迎え入れた。一息に根元までズブリ。熱く蕩けそうな蜜肉で包み込まれた、尾形の肉棒。薄いゴムを介さず、粘膜同士が触れ合っていた。尾形にとって、それは初めての感触であり、全身が総毛立つような快感に襲われた。

 美貴さんは一度大きくのけぞった後、腰を激しくグラインドさせた。嬌声を上げながら快感をむさぼる彼女。尾形が我慢できずに女性器内で白濁液を吐きだしても、彼女の腰は動きを止めることはなかった。

 “こんな女、風俗にもいなかった……” 感激した尾形は、すぐに美貴さんにプロポーズ。ほどなくして始まった結婚生活。しかし、幸せだったのは最初の半年だけ。その後は“地獄”の日々が待っていたのだ。

次ページ >> 妻に罵倒され女性恐怖症に…

神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

「ココ、気持ちいいの?でも、人が来たらヤバイんでしょ?やめようか?」

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号