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長澤まさみ「巨乳ぷるぷる舞台」実況中継!

2017-02-02 [週刊大衆2017年02月06日号]


 乳房の約70%が露わになったコルセットブラジャーに、美尻を強調する薄レースのパンティから艶めかしく伸びる美脚――。昨夏、衝撃の衣装に身をまとった長澤まさみ(29)の姿が解禁されると、日本中がどよめいた。

 今月11日から始まった長澤主演の舞台『キャバレー』は、チケット販売から1時間を待たずに完売するほどの盛況ぶり。プラチナチケットをゲットして鑑賞してきた芸能記者が、鼻息荒く話す。

「ド迫力でしたよ! おっぱいはほぼ丸見え。踊るたびに乳房がぶるぶる揺れ、その重力に耐えられずブラ紐が外れそうになり、演技中、何度もそれを直す場面もありました。下半身は、当初はボンデージに網タイツの衣装が予定されていましたが、予想以上に長澤の尻がムチムチだったため、衣装が破れることを危惧し、ゲネプロの数日前に、スタッフがベージュ色のショーツを急遽用意しました。本番では、革のボンデージの下にショーツを重ねばきして挑んでいたそうです」

 物語の舞台は、ナチスが台頭するドイツの首都ベルリンのキャバレー。長澤演じる歌姫・サリーと、小池徹平演じるアメリカ人作家との悲恋が中心に描かれる。昨年のNHK大河ドラマ『真田丸』に続き、話題作に抜擢された長澤は最近、「顔つきが変わった」と評判なのだ。「数年前、特に伊勢谷友介と交際していた2013~14年頃と比べると、全然違う」(女性誌記者)

 2万人を超える鑑定実績を誇る占い師の小野十傳氏が、その変化を解説する。「分かりやすいのが口元。13年頃は上唇がまくれ、口角がだらしなく、口元が曲がっており、“一途にヤバい恋をしている最中だが、膣はまだ未発達”という顔相です。髪の毛は傷み、寝不足や精神的ダメージなど生活の乱れが現れていましたね。この時期は、男性関係で自分自身を見失っていたように思います」

 だが、現在は「男性経験を経て快楽にも目覚め、大人になった」(前同)という。「口元からは、“ちゃんとしなきゃ”という性に対する防備が現れる一方で、人中が浅いことから男への間口は広がっている。髪の毛は健康を取り戻し、安定した生活を送っていることが伺えます」(同)

 総じて「自分を取り戻した」(同)顔をしており、仕事への意欲も十分だという。それが、今作の熱演にもつながっているのだろう。再び、記者による舞台の熱烈レポート。

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思わず動きを止める今西に、妻は訴えた。 「注射されるより、もっと痛みがひどいの」 膣内の上部、Gスポット周辺にイチモツが突き当たると、激痛が走るというのだった。

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