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人妻たちの「酔いどれSEX」恥態告白

2016-11-27 [週刊大衆2016年11月28日号]
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読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、性欲の秋。立派なマツタケがニョキニョキ生える、危ない季節です

酒を飲むとスケベになる――。これは男も女も同じだが、ただでさえ欲求不満の人妻はなおさらのようだ。酒の酔いに任せ、あるいは「酔ったから」と言い訳して、心も体も全開になる。こんな不貞の奥さまも少なくないのだが、人肌恋しくなる晩秋、不倫セックスに身も心も燃えた人妻4人に話を聞いた。

東京・渋谷の喫茶店で会った朋美さん(38・仮名=以下同)は「実はつい数日前もこの店に来た」と言う。
「独身OL時代の友達の理絵に“渋谷のハロウィン”を見物しようって誘われたんです。ハロウィンの渋谷って、いつも若者であふれ返ってスゴいじゃないですか。でも、本当はハロウィンよりも、彼女の飲み仲間のSさんも一緒だというから行ったんですが(笑)」

朋美さんより一回り年上のSさんはアジアの輸入雑貨を扱う店を経営し、2回ほど会ったことがあった。
「すごく感じのいい人で、話も面白いし……。いつもムッツリして文句ばかりの主人とは大違いなの(笑)」

10月末の渋谷のセンター街は人、人、人で、人間渋滞するほどだった。彼女も友人が用意してくれた金髪のカツラとトンボメガネをつけて、しばし歩き回り、Sさんが待つ飲み屋に行ったという。

「店ではSさんオススメの甘いカクテルを飲んだんですが、ウォッカベースの強い酒だったんです。もともとそんなにお酒が強くないのと、渋谷の盛り上がりぶりに高揚しちゃったというのもあったんでしょうね。2杯も飲むと、頭がボーッとしてきちゃって」

しばらくすると友人の理絵さんは、「今夜、私、もう一件あるの」と急に言い出し、Sさんに“最後まで面倒みてよ”と言い残して、先に店を出たという。
酔いの回った朋美さんを「どこか横になれるところに」と彼が連れて行ったのは、道玄坂の上にあるラブホテルだった。

「Sさん、なんか最初からそれを狙ってたみたい。普通に考えれば不埒な男なんだろうけど、私自身、彼とそうなることを望んでいたようなところもありましたね。彼もきっと見抜いて、直接、ホテルに行ったんだと思います」
だが、そこは人の妻。「ホテルに入るとき、誰かに見られるとまずいので、トンボメガネと金髪カツラで変装しました(笑)」

部屋に入ると、Sさんが「お風呂に入る? 酔いがさめるよ」と誘った。
結婚してから夫以外の男性に体を見られるのは初めて。恥ずかしくて後ろ向きで体を洗っていると、後ろからフワッと彼が体を抱き、ボディソープをつけた手で優しく、おっぱいを揉んできた。乳首をヌルヌルの指でこねられると、下半身までジーンと痺れるほどの甘美な電気が走った。

「後ろから揉まれているとき、彼の硬いモノが背中に当たっていたんだけど、その感覚が今も生々しくて」
こう言って頬を染める朋美さんは人妻の色気(淫乱さ?)があふれていたのだが、ご主人はきっと気づかないんでしょうねえ。

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