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実録「レイプ裁判」昏睡強盗の女にハメられた男 勘違いで別の女性に毒牙を…

2016-10-20 [週刊大衆2016年10月24日号]
アムール
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事件調書
被害者 25歳の無職女性
犯行現場 繁華街のラブホテル
犯行手口 力づくで
レイプ犯 37歳のパチンコ店警備員

「かつて女に騙されたから、別の女に”復讐”してやりたかったんだ!」
男は法廷で不満を爆発させて、こう叫んだ。
騙された経験――。それは、ラブホテルで女に昏睡させられ、財布を盗まれたことだった。
男はその苦い経験を胸に秘め、別の若い女性とラブホテルに入ったのだ……。

パチンコホールの警備員である滝本将太(37)は、ずっと独身だった。警備会社から現金で支給された給料は、そのまま夜の街で使うのが常。

そんなある日、いつものように、”これから立ち飲み屋で一杯やったら、キャバクラにでも行くか”そう思って繁華街の喫煙所でタバコを吸っていると、横から女の声が聞こえた。
「火を貸して……」
顔を向けた先にいたのは、ロングヘアでミニスカート姿の若い女性だった。スタイルも魅力的で、豊満な胸の谷間に、思わず視線がいってしまった。彼女のタバコに火をつけてあげると、胸の鼓動がさらに速くなっていった。

「誰か飲みに誘ってくれないかなぁ~」
タバコの煙を吐きながら、女が呟いた。ナンパ経験ゼロの滝本だったが、思い切って口を開いた。
「よかったら、オレと飲みに行く?」
「うん、いいよ」
男の誘いにすんなり応じたのは、ボッタクリバーのホステスをしていた宇佐見希美(28)。男を食い物にする悪女だった。

2人は、居酒屋で向かい合い、杯を傾け始めたのだが、間もなく、滝本は股間に異変を感じた。彼女が脚先を滝本の股間に伸ばして、くすぐってきたのだ。
”ヤリマンか?”
滝本は動揺した。

「私、お酒を飲むとエッチしたくなっちゃうの。もう濡れてるかも……」
そう言って瞳を潤ませる希美を見ていた滝本は、卒倒しそうなほど、イヤラしい妄想が脳内で渦巻いた。
”オレは、ヤリマン美女に出会ったんだ!”

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