人妻大衆 TOP 桃色コラム

実録「レイプ裁判」59歳の料理人が美人の部下にカラオケ店強姦を強行して…

2016-10-12 [週刊大衆2016年10月17日号]
池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

事件調書
被害者 21歳の女子大生
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 男に侵入されて
レイプ犯 59歳の日本料理店店長

「私は日本酒を飲むと自制心を失い、周囲に迷惑をかけてきました」
法廷で反省をこう口にした男は、定年退職間際。しかし、余生は明るくないのか。
長年、家庭内別居中だった。日に日に鬱憤は蓄積職場の若い女性を襲ってレイプ未遂に及ぶと、一気にタガが外れ、見知らぬ女性宅に侵入するのである。

刈谷千三郎(59)は中学校を卒業して日本料理店の見習いになると、苦労と辛抱を重ねて料理人になった。40歳で結婚し、3人の子どもがいた。だが、3人目が生まれたあとは、妻と完全なセックスレス状態に突入。
それからというもの、性欲は風俗店で発散していたが、陰毛に白いものが交じると、“男の恥だ”と思い込み、風俗へも行けずに。

事件から2年前、男は勤務先の日本料理店の店長を任された。第三者から見れば出世だが、管理職としてのストレスが一気に増し、苦しい毎日に。酒を飲めば泥酔し、一気に我を忘れるようになったのだ。
一方で、しばしば訪れる“朝勃ち”が、男の自尊心を保っていた。
“オレはまだまだ現役のオトコなんだ!”

そんなある日、職場で新人歓迎会が開かれた。夜もふけてお開きになると、刈谷は自分の店のホール係である雨宮佑美さん(26)に声をかけ、カラオケ店に誘ったのである。
独身の佑美さんは、男女問わず“かわいい”ともてはやされる今っぽい顔立ちの女性で、細身の肢体も魅力的だった。口にこそ出さないものの、男は彼女に興味があった。

2人でカラオケ店に入ると、刈谷は彼女の歌に聞きほれながら、酒を飲み続けた。やがて、酔いが回ってくると、マイクを握った彼女をグッと引き寄せ、強引にキスを迫ったのだ。
「店長、困ります。止めてください……」
拒む彼女をソファに押し倒し、馬乗り状態になった。
“カラオケまで来たんだ。佑美ちゃんだってその気のはずだ”

次ページ >> 実録「レイプ裁判」59歳の料理人が美人の部下にカラオケ店強姦を強行して…

池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

 細川理恵子さん53歳。結婚30年定年退職後再雇用された10歳年上の旦那様と社会人の娘さん、大学生の息子さんの4人家族。半年前に電車に乗っていた時、近くにいたカップルがイチャイチャしていたのをみて理…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号