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人妻・私の秘密の性感帯 るみ(37歳)

2016-10-01


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るみ(37歳)
家族構成:夫(41歳・結婚歴3年)、子どもなし、趣味:運動、ゲーム

誰しも多かれ少なかれ親や家族、友人、恋人など身近な人から様々な影響を受けています。
今回、登場するるみさんも、身近な家族から受けた様々な影響を受けてしまったのだそうです。

――るみさんの現在の職業はなんでしょうか?
「主婦をしながら、昼間はフィットネスインストラクターをしています。要はエアロビクスの先生ですね」

――ご家族から受けた影響というのは、お仕事に関することでしょうか?
「仕事は仕事なんですが、もう、ひとつの仕事の方に影響を受けましたね」

――もうひとつの仕事とはなんでしょうか?
「私、実はAVにも出演しているんです。少し前からはじめて、いままでに10本くらい出演しました」

――しかし、なぜAV女優に“家族の影響”があったというのでしょうか?
「私にはひとまわりほど上の兄がいるのですが、彼がAV監督だったんです。それで仕事柄兄の部屋にはエッチな雑誌やビデオがあったんです。私はそういうものを小さい頃からこっそり見たりしていて、性癖に影響を受けてしまいまして……」

――お兄さんはAV業界で仕事をしていることを隠してはいなかった?
「親も私も仕事のことを知っていましたね。親は“ちゃんと自分で稼いでいるならどんな仕事でもいい。職業に貴賎なし”ってスタンスでしたから」

――では、周囲にAVやエロ雑誌がある環境でどんな性癖になってしまったのでしょうか?
「兄はSM系の作品の監督だったので、Mっぽくなってしまいましたね。私の初体験は20歳の時だったんですけど、いざするとなったときに“え? 叩いたり、縛ったりしなくていいの?”って思ってしまったんですよ(笑)」

――いきなり最初からMっ気満開だった(笑)。
「そうなんです。やっぱり兄の部屋で見慣れたプレイが普通のセックスだと思い込んでいまして……。それでそういうプレイに憧れてSMクラブでバイトを始めてしまったりしたんです」

――SMクラブでバイトまでするほど、SMプレイが好きだった?
「そうですね。プライベートのエッチでもSMしてくれる人とばかりつきあっていましたね。でも、ダンナは、フィットネスインストラクターの繋がりで知り合ったので、そういう趣味はまったくないんです。でも、いい人だから結婚してしたのですが、結婚後、やっぱりSMプレイが恋しくなってしまったんです」

――もしや、それでAVを始めた?
「はい。女優として思い切り縛られたり叩かれたり、するとすごく楽しいし、最高に気持ちがよくて……」

――ちなみにAV女優になったことは家族やご主人には?
「もちろんナイショです。兄はもう業界を引退して、映像関係の仕事をしていますし。それに私が兄の影響でAV女優になった何て知ったら責任を感じちゃいますから。ダンナにはもちろん、そんなこと言えません。AVは私だけの秘密の楽しみです(笑)」

兄のAVでSMに目覚めたるみさんが、素顔とその肉体をカメラの前で見せてくれました!


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