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実録「レイプ裁判」孤独な中年マンション管理人 美人ナースを狙い合鍵侵入姦

2016-08-01 [週刊大衆08月08日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

事件調書
被害者  24歳の女性看護師
犯行現場 被害者女性の部屋
犯行手口 侵入されて
レイプ犯 58歳のマンション管理人

法廷に立たされた男はバツイチのマンション管理人で、住人の合鍵を預かる立場を悪用していた。
狙った若い女性の部屋に侵入するのみならず、盗聴器を仕掛け、さらには部屋の飲み物に睡眠導入剤を入れて、さらなる暴挙に及んだのである――。

杉本恒太朗(58)には、8歳下の妻と子どもがいた。
しかし、事件の3年前に杉本は職場をリストラされていて、それ以来、妻のパート収入で生活は成り立っていた。ところが、妻の服装は徐々に派手になり、下着もカラフルになっていた。それどころか、ネイルをしたり、ダイエットにも熱心に励むようになっていた。

そんな姿が新鮮に映り、杉本は10年ぶりにセックスを求めたのだが、
「イヤよ! 仕事で疲れてるんだから」
かつての杉本が多用していたセリフで、妻に性行為を断られた。だが、火がついた欲望は消えず、妻を無理やり押し倒してセックスを迫ったのだ。

しかし、パンティを剥ぎ取った次の瞬間、妻の股間に目を奪われた。濃かったはずのアンダーヘアが、完全に剃毛されていたのだ。
杉本は脱力した。
“女房のやつ、不倫してるに違いない”
男はそう確信し、たちまち萎えてしまった。

「不倫してるだろ?」
そう突きつけると、妻は居直った。
「フン、それが何だっていうの。あんたも昔、職場のバツイチ派遣女と不倫してたじゃない」
逆ギレされた杉本は、それから間もなく、離婚を決意するのだった。

やがて単身生活を始めた杉本は、古いマンションの管理人になった。家族がいるプレッシャーから解放され、気ままな暮らしだった。
“もしもオレが生まれ変われるなら、二度と結婚なんかするもんか”
人生をこう後悔する杉本にとっての唯一の楽しみは、若い女性住人たちとの何気ない会話だった。

若い女性と絡むことが久しい杉本にとって、彼女たちは見るだけで胸躍る存在。
“キャピキャピした若い女体をもてあそんでみたい”
黒い妄想が頭に居座った。
では、実際にどうすればいいのか――。
思い浮かんだ答えは、“眠らせればいい”という、ねじ曲がった考えだった。

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吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

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