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実録「レイプ裁判」名器の交際女性をAV女優に 人気上昇で嫉妬心が増大し…

2016-07-11 [週刊大衆07月18日号]
雄琴さくらん
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事件調書
被害者 21歳のナース
犯行現場 自宅
犯行手口 緊縛して
レイプ犯 35歳の元ホスト

法廷に立ったのは、元ホスト。交際していた女性にAV嬢をやらせてヒモになるつもりの男だった。だが、実際にAVの世界に入って彼女の人気が急上昇すると、異常な嫉妬心を募らせ、あらぬ独占欲が芽生えたのである。

奥寺慎一郎(35)は元ホストという経歴から、ホスト店に通い詰めて金に詰まった女性たちからの取り立てを仕事にしていた。

「あんたのホスト通いを、家族や職場の連中にバラしてもいいのか」
自宅や会社の近くで女性と待ち合わせをしてこう宣告すれば、たいがいの女性が金策に走った。

もし、支払い期日に遅れれば、その分の“利息”を体で支払わせる邪悪極まりない取り立て屋でもあった。“金を持って来れば万々歳。もし、持ってこなくてもセックスできるんだから万々歳。世の中、こんなおいしい仕事もあるんだ!”
奥寺は、自分の欲望を満たすことのみを考えていた。

そんな日々の中で、男は病院職員の高梨真由さん(21)に出会うことになる。真由さんは、勤務先の妻子ある中年医師から「君と結婚して人生をやり直したい」と交際を強く求められ、男女の仲になった。交際は1年近く続いたが、中年医師の妻に関係がバレた途端、簡単に捨てられたのだ。

自暴自棄になった彼女は、ホストクラブに通って憂さ晴らしをする。「お金はあとでいいから」そう言われ続け、やがて渡された請求額は、彼女の年収を軽く超えていた。そうして取り立て屋の奥寺に迫られた真由さんは、セックスを強要され、泣く泣く応じるのだった。

ベッドで全裸にされた瞬間から、極度に緊張していた。だが、時間をかけてネチネチと乳首や女性器を愛撫されるうちにピクン、ピクンと反応して体を浮き上がらせるようになっていた。

押し殺していたアエギ声も、徐々に高まっていく。男が膣口に指を突き入れると、シーツに垂れ落ちるほどに、愛液でグッショリと濡れていた。しかも、指の動きに合わせて、クチュクチュと淫靡な音を奏で始めるのだ――。

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雄琴さくらん
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