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実録「レイプ裁判」60代のDV男が愛人にフラれ脅迫からの腹いせ緊縛姦敢行

2016-07-04 [週刊大衆07月11日号]
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事件調書
被害者  33歳の人妻デリヘル嬢
犯行現場 加害者の自宅
犯行手口 緊縛してムリヤリ
レイプ犯 66歳の無職男性

「被告人は、女性を支配下に置くことに異常な執着心があるようだ」
法廷に立つ高齢の男に、裁判官は怒りを込めてこう突き放した。
男は人妻デリヘル嬢と“援助交際”していたのだが、別れを切り出されると態度が豹変。裸の写真をネタにして呼び出し、卑劣な行為に及んだのだ……。

萩野順三(66)は自衛官だったが、40代に入ると警備会社に転職した。
しかし、新しい職場ではすっかりやる気を失ってしまい、50歳を超えるとリストラを勧められるようになるまで堕落してしまった。
“今、放り出されたらずっと無職になっちまう”
その思いから、周りに陰口を叩かれても職場に居座って定年を迎えたのだった。

萩野はそのストレスを妻にぶつけ、時には暴力を振るった。そのせいで妻は、常に体中に傷を負っていた。
さらに、暴力だけでなく乱暴なセックスをも強要し、50を過ぎた妻を、その最中に泣かせることもあった。
そして萩野の定年に近づいた頃。妻は、近所の主婦仲間とともに出かけたハイキングで崖から転落、死亡してしまったのだ。

「夫の定年後はずっと一緒にいなきゃいけない。その前に死にたい……」
何かあれば彼女がそうつぶやくのを聞いていた主婦仲間たちは、その死を自殺と思ったものだった。
定年後、年金暮らしに入った萩野は、還暦を超えてなお余りある性欲と体力を、デリヘル嬢を自宅に呼んで遊ぶことで発散した。萩野がよく利用したのは、もっぱら人妻専門店だった。

そんな中で惚れ込んだのが、人妻のデリヘル嬢、三上里菜さん(33)だった。彼女の顔や細身の肢体が好みだったばかりでなく、追加料金なしで“本番行為”に応じてくれたからだ。
“締まりがいいし、感度もなかなかだ”
肌を重ねるたびに彼女との相性がグングン高まり、やがて萩野の愛撫で潮を吹くまでになった。
「店を通すのはやめて、これからは直接会おう」
その提案に里菜さんは同意し、プライベートな“援助交際”が始まった。

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