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実録「レイプ裁判」美人妻から奴隷扱いの日々…怒りが爆発して初のナマ挿入

2016-05-30 [週刊大衆06月06日号]
角えび本店
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江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

事件調書
被害者  27歳の専業主婦
犯行現場 自宅
犯行手口 包丁を突き付けられ
レイプ犯 被害者女性の夫

「被告人は当時の妻に対して陵辱の限りを尽くし、そのあげく、強姦に及んだものである」
検察官がこう読み上げると、法廷の傍聴人たちは被告の男を睨みつけた。誰もが夫のDVレイプを疑わなかったのだ。
だが、やがて法廷で明かされたのは、意外な真実だった――。

赤貝亮介(35)は小さい頃から努力家で、懸命な勉強の末、一流大学に入学。卒業後には、大手通信企業に就職した。
やがて、同じ職場に来た美人派遣社員の寿々美さん(27)に一目ぼれ。決してイケメンではなかったが、努力家の一面を改めて発揮。熱烈なプロポーズをして、結婚したのが事件から1年半前のことだった。

彼女は若手の超人気女優に似ていて、街を歩いているとかなりの頻度で間違われるほど。むしろ、豊満な胸元だけはその女優と違っていて、“本物以上”との声もあるほどだった。
そんな寿々美さんにアプローチする赤貝に、彼女は高慢な態度を取り続けた。
他の社員のいる前ではそうした態度は取らなかったが、彼女の中では、
“この職場は結婚相手を探すための場所。邪魔者は近寄らないで!”
との思いがあったのだ。

一方的に惚れ込んだ赤貝は拝み倒して何度かデートに誘い、プロポーズをするも彼女に鼻で笑われた。
1か月後、赤貝はひざまずきながら高価な指輪を差し出してプロポーズ。誓約書まで差し出した。
<離婚する時は慰謝料として5000万円支払うことを約束します>

その日から彼女の態度は変わり、一気に結婚まで持ち込むことができた。
ハワイで行った結婚式には大金を注ぎ込み、その晩、やっと初夜を迎えたのだ。
それは、2人にとって初めてのベッドイン。素晴らしいスタイルの彼女の全裸を前に、赤貝は感動するほどだった。

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