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実録「レイプ裁判」39歳で童貞を卒業した醜男が自称“強姦セラピスト”に変身

2016-05-23 [週刊大衆05月30日号]
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事件調書
被害者  20歳の女子大生
犯行現場 道の物陰
犯行手口 力づくで
レイプ犯 39歳の会社員

「童貞」だった男は、40歳を目前にしてひょんなことから女性を知ると、歪み切った性衝動が一気に噴出。変貌してしまう。
2件の凶悪レイプを遂げ、第3の犯行に及ぶ寸前で逮捕され、法廷に立つこととなったのだ。

村西将平(39)は、男子高校を卒業後に、社員がすべて男の職場に就職。女っ気なく過ごしてきた。元来、自らも認める不細工さゆえモテるタイプではないうえ、男女で遊ぶ経験も皆無。当然、交際経験もなかった。
それどころか、風俗店に足を向けたこともなく、
“セックスのために金を使うなんて、あまりにばかげている。だいたい、女にモテないことを自分から認めるようなもんじゃないか”
村西は男としてのプライドが妙に高く、同時に極度のケチでもあり、異常な潔癖症も持ち合わせていた。防御心の塊だったのだ。

30代に突入してからは、アダルトショップで借りたAVを見ながら、愛用のオナニーグッズを使うのが日課になっていた。
“女なんかいなくても、これで十分だ”
そう思い込もうとしたが、強烈なコンプレックスは自分の中に重く居座り、まして童貞で40歳を迎えることは耐え難かった。

そんなある日、馴染みのアダルトショップの店主がこう囁いてきた。
「あんた、もし童貞だったら、これをやるよ。ゼロから最後まで手ほどきしてくれるそうだぜ」
それは、妙齢の美人女性の顔写真が付いた名刺サイズのチラシで、彼女の肩書には「ファーストセックスセラピスト」とあった。
「オレ? オレが童貞なわけがねえだろ」
いつもながら虚勢を張ったが、そのチラシを持ち帰って、すぐに電話。その日のうちに、村西は彼女とホテルで対面していた。

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