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高級店のサービスは“愛情たっぷり”!!~「吉原高級ソープ」体験レポート

2016-04-30 [週刊大衆05月02日号]
アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

男たちにとって、まさに楽園とも言える高級ソープ。しかし、このご時世、5万円以上もの大枚をはたくとなると……という読者諸兄も多いはずだ。
そんな中、週刊大衆は昨年12月28日号で、『吉原高級ソープ体験レポーター』を募集。応募総数1000通以上の中から、厳正な審査を通過した読者の方に、吉原の高級ソープを体験取材してもらった。
週刊大衆読者が記者となって“渾身の肉筆”を振るった異色の体験レポートを、お届けしよう――。


高級ソープ店の魅力は、何もテクだけではない。群馬県在住のIさん(50)は、
<とにかく気配りが行き届いていた>
と言う。Iさんのレポートは、A4用紙8枚にわたり、裏表までビッシリ、プレイの内容と、嬢との会話が詳細に記されていた。

<服は一枚一枚丁寧に服を脱がしてくれるのですが、靴下を脱ぐときは、つぼみ嬢が私の足を膝に乗っけて、脱がしてくれました>
Iさんのお相手だったつぼみ嬢は、『ラテンクォーター』に在籍し、アイドル顔負けのルックスに、Fカップを持つ吉原屈指の人気嬢。

<部屋に入って、約5分後に1回戦がスタート。つぼみ嬢の秘部はほどよく湿っていて、非常に温かく、お恥ずかしいことに約6分で撃沈しました。
私:やはり上手ですね。
嬢:そんなことないですよ。相性が良かったですね>
会話の一つ一つにお客に対する愛情が感じられるが、プレイ後にも高級店ならではの心配りがあったという。
<使ったティッシュはゴミ箱へ。ゴミ箱はタオルで隠されており、気がつきませんでした。さすが、高級店>

サービス精神が旺盛なのは、嬢だけではない。埼玉県在住のHさん(37)は店員の姿を、こうレポートしてくれている。
<フロントの対応がスマートで、熱心さが伝わってくる。飲み物が4回も提供され、しかも質が高い。驚いたのは、トマトジュースに塩が付いてきたこと>
というように、レポートからは、高級店ならではのサービスが、これでもかと書き連ねられていた。

しかし、その高級店のサービスと同じくらい週刊大衆編集部を感動させたのは、体験読者たちのドラマだった。
前出のIさんは、取材にたどり着くまでには大きなトラブルがあったという。
<2月12日に予約したのですが、10日に体調が悪くなり、「もしや?」と思い、休日外来へ。「熱もないし、インフルエンザではない。第一、12日は楽しみだから」と思いつつ、一応、検査を受けることに>

医師から告げられた結果は、インフルエンザA型。
<医師から、「2週間は外部との接触を避けるように」との指示を受け、お先が真っ暗になりました>
取材期限は2月中。刻一刻と迫る期日に
<気ばかりが焦ってしまいました>

というIさんだったが、なんとか29日に仕事の都合がつき、すべり込みセーフ。4年に一度の閏日が、思わぬ形でIさんに幸運をもたらしたのであった。レポートで、Iさんの熱い思いはこう締めくくられている。
<めったには行けないけど、一生懸命仕事をして、人生の節目に、また会いに行きたいと思います。本当にありがとうございました。心より感謝します>

今回誌面の都合で取り上げることができなかったが、その他にも、ご協力いただいた店舗様、嬢への感謝の気持ちが詰まった報告をたくさん頂戴したことに、編集部一同感激しております。ありがとうございました。
アムール
http://club-amour.com/
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