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Maika「AV女優という仕事を始めて…男をヨガらせる快感に目覚めた」~引退AV女優“エロエロ”エピソード

2016-05-03 [ヴィーナス04月05日号]
鶯谷おかあさん
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出会いがあれば、別れもある。そんな季節になったところで、AV界のレジェンド女優・Maikaが引退を宣言した! 何も知らないまま業界に入って、文字通り裸一貫で、多くのユーザーの支持を勝ち取ってきた彼女。その歴史を振り返りつつ、女優から普通の女の子に戻ることを決めた現在の心境を直撃。悲しいけれど、卒業おめでとう! DVDを見ながら、俺の股間が泣いている。

今や、AV業界の超売れっ子女優が所属する単体メーカー『エスワン』が設立された04年。当時、歌手を目指しながらタレント活動をしていたMaikaちゃんが、専属女優としてデビューする。
「業界のことは全然知らなかったけど“主役”になりたくて。メーカーさんへ面接に行ったら、有名ビルのものすごいオフィスだったんで安心しましたね。デビュー作はグラビアの撮影も込みで沖縄に行きました」

まだAVバブル期で撮影は2日間、パッケージは別日に撮るという緩やかな流れの中、その年の最優秀新人賞も受賞。
順風満帆な女優生活だったが、2年半後に突如引退してしまう。
「実はその頃、結婚したいと思ったんです。それで、美容関係の仕事をしながら、当時の彼氏と同棲をしていたんですが、やっぱり表に出る仕事がしたい気持ちが捨てきれなかった。考えた結果、もう1回頑張ろうと彼と別れて、芸名も変えて再デビューしました」

生徒から先生、妹から若奥様と役柄も変わり、ロリキャラを脱却してエッチなお姉さん路線を突き進んだ。さらに、性的にも大きな変化が起こった。
「受け身だったのに痴女に目覚めたんです。仁村ヒトシ監督の男性のアナルを開発する撮影で、よがって女の子みたいに泣き叫ぶ男性を見たら、ものすごく愛しくなっちゃった。騎乗位で腰を振りながらアナル攻めして、脳ミソからアドレナリンが出まくっているのを感じながら、何回もイキました」

その後、レズ作品でも数々の女の子を快楽に目覚めさせる名タチ役に成長。相手をイカせる楽しさにハマっていく。
「得意技はフェラ。口は小さいけど舌が長いので自分からディープスロートして、“手加減してください~”って哀願されるまで、延々と味わっていました。咥えていると美味しすぎて、自然とヨダレが出ちゃうんです(笑)」

11年からは人気女優のユニット『me-me』のリーダーとしても活躍し、3月20日のユニット解散と同時に、12年にわたるAV女優人生から引退することを決意。旧知のプロデューサーに引退作も撮ってもらって、思い残すことはまったくないという。
「AV女優になったときに“絶対に、この仕事を嫌いにならないようにしよう”って決めて、その結果、嫌なことはやらないけれど、受けたことは頑張って、楽しみながら長く続けられました。現場での一体感に感動したり、奇跡的な作品も撮れた。ここまで見てくれたファンの人にも、本当にありがとうと言いたいです」

これからは恋愛もして、いずれ家庭も持ちたい。もちろん音楽活動も続けるというMaikaちゃん。
「AV女優になって一番よかったのは、物事の光と影の両方の部分を見て、いろんな価値観を受け入れられるようになったこと。私にとって、AV界は幸せが溢れる場所でした!」
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