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スウェーデンでは獣姦が社会問題に「世界のセックス」こうなっていた!!

2016-04-05 [ヴィーナス03月04日号]


男と女のまぐあいは万国共通。けれども、イタし方は千差万別! 仰天必至の世界の夜事情を完全レポートしちゃいます!

アメリカ・ワシントン州では、40ポンド(約18キロ)を超える動物とのセックスを禁止しているという。“動物とする奴なんて、いるかよ!?”と叫びたいところだが、なんとスウェーデンでは獣姦が社会問題に。
「06年の統計では、100件程度の深刻な獣姦被害が報告され、動物虐待だと非難が殺到。14年に政府が全面禁止へと踏み切りました」(全国紙外信部記者)

特に狙われたのは羊だ。
「羊の性器は女性の膣の感覚と似ており、一番気持ちいいんだとか……」(前同)

そんな、マニアックな嗜好を持つスウェーデン人は実にオープン。
「首都ストックホルムにはヌーディストの集まるスポットがあります。日照時間が少ないので、貴重な太陽光を全身で浴びたいからだともいわれています」(同)

オープン度では、オーストラリアも負けていない。
「東海岸の都市ブリスベンの美容室『Babes』では、おっぱい丸出しのトップレス美女が髪をカットしてくれるんです。数百キロ離れた地からの遠征客や、数日おきに来店する常連も多いそうです」(海外情報誌編集者)

そんなオーストラリア大陸のすぐ北に位置するニューギニアには、今も文明とかけ離れた暮らしを送る独自の部族が存在する。
「彼らに共通するのが、“大人の男性が少年に精液を受け渡す”という儀式。それを経て初めて、女性とのセックスに挑めるんです。ニューギニア高地に住むサンビア族は、フェラチオで精液を少年に飲ませます」(文化人類学研究者)

中でも壮絶を極めるのが、ニューギニア南西部のコレポム島に住むキマム族。
「少年は“男の家”で、一晩7~8人の男に集団で犯され、アナルに多量の精液を注入されます。さらに、ナイフで体を傷つけ、そこに精液を擦りつけるという儀式もあるそうです」(前同)

なんともはや、思わず身震いしてしまう話だ……。


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