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加山なつこ「肉厚なプクマンだから、男優さんが“押し出されちゃう”」~有名AV女優「アソコの秘密」赤面告白

2016-04-02 [週刊大衆04月04日号]
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女性器。それは男にとって永遠の憧れ。今週は、拝みたくても拝めなかった、モザイクに隠されたアソコの真実を、人気AV女優に語っていただいた!

高校卒業後、18歳でAVデビュー。その後、結婚してブランクが空いたが、04年の復活後は、豊満ボディで美熟女AV界を牽引してきた加山なつこさん。
「スカパー!アダルト放送大賞」週刊大衆賞を受賞した45歳が、初めて自分のアソコを見たのは19歳。ストリップの舞台に立ったときに、お姉さんたちのアソコのお手入れの仕方を学んだのがキッカケだった。

「当時は、今より可憐な“たたずまい”だった気がします。現在は、クリは梅干しの中の天神さま(白い種)くらい。ビラビラは空を飛ぶムササビくらいの、ほどよい存在感(笑)。ただ、土手がものすごくプックリなうえに、アソコ周りのお肉もムチムチなので、通常は大陰唇の肉に囲まれて、中に収納されています」
若い頃は“締まれば、男性は感じるんだ”と信じ込み、やたらとアソコを締めるのがクセだったが、セックス時に痛みを感じ、快感を得られなかったという。

「周囲の人に“出産するとアソコが変わって、感じるようになるよ”と聞いて、それを期待してましたね」
その後、22歳で出産。しばらくは育児でセックスどころではなかったが、20代後半になって再開してみると、それまでの“性交痛”はなくなり、アソコがほぐれた感じがしたという。

だが、“これぞ”という快感はいまだ得られず、やっとエクスタシーを感じたのは、AV女優として復活した32歳の頃だった。
「ひと回り年下の彼氏とのセックスで、上に乗って騎乗位でガンガン動いていたら、突然“中イキ”したんです。細長くてカリもあまりないペニスだったのに、まるでパズルのピースがはまったようなピッタリ感を感じて、“これがセックスの快感なんだ!”って、正直、感動しました」

それからは、日夜を問わずヤリまくり、“遅い(?)性春”を謳歌し始める。
自分のアソコに“奥行き”があって、感じてくると、中に愛液がたまってくるのを自覚したのも、その頃だったという。
「AVでは犯され役が多いんですが、実は自分から入れるのが好きなんです。まだ、乾いているアソコにねじ込むぐらいの感じで挿入すると、興奮してドンドン濡れてくるの。肉厚な“プクマン”なので、男優さんには“ペニスがカチカチじゃないと押し出されちゃう”って悲鳴を上げられることも。プライベートでは“締めないで!”って言われるので、今は力を抜いています。感じると自然と吸着力が上がってしまうようなので……」

出産後の初イキから現在までで、一番感じるのは、やはり初めて“中イキ”した騎乗位。自分から強弱をつけて動いて、亀頭を子宮口近くにある“ポルチオ”に当てるのがコツという。
「今が最高に性欲旺盛な時期かも。男性も若い頃みたいにルックスじゃなくて、セックスの相性重視で選びます。好みじゃなくても、“エロオーラ”が出ていると興味が湧きますね」
今年、デビュー27周年を迎える四十路の蜜壺は、まさに“し盛り”のようだ。

加山なつこ かやま・なつこ(45)
T163‐B98(H)W60H93
『とにかく明るい加山ん家の爆乳母ちゃん“安心ししててね、穿いてるわよ。” 加山なつこ』(熟女熟塾/エマニエル)
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