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白木優子「電車の中でも濡れてました(笑)」~有名AV女優「アソコの秘密」赤面告白

2016-04-01 [週刊大衆04月04日号]


女性器。それは男にとって永遠の憧れ。今週は、拝みたくても拝めなかった、モザイクに隠されたアソコの真実を、人気AV女優に語っていただいた!

セレブ妻ふうの美しい容姿と、その気さくな人柄で、美熟女AV界をリードし続ける白木優子さん。最近、四十路に突入した彼女だが、アソコの性能が上がり始めたのは、30代に入る頃だった。
「2歳年下の彼に、初めてオモチャの快感を教えられたんです。バイク乗りなので、いつもリュックを背負っているんだけど、その中に必ずローターや電マが入っているの(笑)。彼は、いわゆる“遅漏のイカせたがり”で、しかも毎日したいタイプ。1日3回は必ずイカされるから、いつもヘトヘトでした」

その年になるまで、酒を飲んでリラックスしないと、あまり濡れなかったという彼女。だが、その彼に潮を吹かされ、感度がアップ。性欲が増して、朝からセックスのことばかり考えるようになったという。
「“三十路のサル期”ですね。電車の中でも、つい男性の股間をガン見して濡れちゃうの。デビューして本当によかったと思う(笑)」

自分のアソコの“感じ”を把握したのは、撮影でレズビアンプレイを経験してからだった。
「ビラビラは薄くて、クリは皮かむり。アソコの色は濃いめな気がします。他の女優さんのアソコをクンニもしたけど、ビラビラが厚いほうが見た目もエロいし、舐めていても気持ちいいですね」

中学時代からアンダーヘアが濃く、梳(す)きバサミで整えていたが、最近はTバックをはく頻度が高いため、月に1回、ブラジリアンワックスで処理をしている。
「V(前)、I(ビラビラ周辺)、O(アナル周辺)を全部やってるけど、アソコの周りの肉がパックした後のほっぺのように、しっとりツルツルになるの。昨年、パイパン作品を撮ったときは、ツルマンでエッチすると接合部の吸着度が上がって感じやすくなることにも気づきました」

小柄でカラダが柔らかく、しかもMっ気が強いため、“まんぐり返し”や“四つん這い立ちバック”など、無理やり感がある体位が好きという白木さん。自分だけでなく、相手にも楽しんでもらいたいと研究した結果、最高に締めることができる体位を発見した。
「お互いが寝ながら横向きになって、男性が後ろから挿入する“添い寝バック”です。私が下つきなので、この体勢だと体を支える力がいらない分、アソコに力を加えやすいんです。最初、どこで力を入れるかタイミングがつかめなかったけど、最近は亀頭が入ってきた瞬間に締められるようになりました。“タコの口の中にペニス全体が入って、キューッて吸いつかれているみたい”って表現されたときは“しめしめ”って思いました(笑)」

現在も家でノーパンのまま、尻の割れ目にスーパーボールを挟み、落とさないように洗濯物を干すなど、地道な努力でアソコの筋肉を鍛えている彼女。
「エッチな見た目のアソコでもないし、“カズノコ天井”でもないけれど、セックスの楽しさが分かってきた今こそ、意識して“オトナの名器”を目指します」
と、艶然と微笑んだ。

白木優子 しらき・ゆうこ(40)
T150‐B84(E)W59H85
『叔母の誘惑~めくるめく快感に僕を狂わせる妖艶な肉体~ 白木優子』(マドンナ)


名の知れた有名女優よりも“シロウトとの一期一会”をなによりも愛するAVライターの二宮珍次郎(47)が、珠玉の『シロウト動画』を紹介するこのコーナー。 下着はおろか、シャツすら脱がずに時間が過ぎてしま…

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