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実録「レイプ裁判」サッカーマンのモテ男が自堕落な生活で禁断の趣味に…

2016-03-14
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事件調書
被害者  保育士の独身女性(25)
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 刃物を突きつけて
レイプ犯 無職の男(37)

「まさに、邪悪極まりない犯行である」
検察官がこう弾劾した被告とは、サッカーに人生を捧げてきた男だった。しかし、プロになれずに挫折すると、生活は自堕落になり、女性の自宅に侵入するようになる。あげくに、卑劣な行為に及ぶのである。

小さい頃からサッカー選手として活躍した代々木祐也(37)は、かつてプロ入りを期待されていた。ストレートでのプロ入りは叶わなかったものの、高校卒業後、社会人サッカーで強豪の某メーカーに就職。サッカーに打ち込むと同時に、同じ職場の女子職員たちに次々と“夜のゴール”を決めていった。

当時の代々木が求めた「最高の女」とは、美しさと性格の良さだけでなかった。セックスにおいて、ド淫乱なタイプを求めたのだ。“前戯なんていらねえ。挿れたとたんに感じまくって、イキっぱなしになるような女を探してやる”こう意気込み、男は100人斬りを達成。さらに、200人斬りに向かって突き進んでいった。

だが、20代の終わりに試合で大ケガをし、半年以上も入院。そのうえ、現役続行は不可能と診断され、引退することとなった。同時に、職場からも去ることとなったのだ。夢も職場も一気に失った代々木は、何とかタクシー運転手になったのだが、徐々にパチスロの世界にのめり込んでいった。しまいには、稼ぎの大半を注ぎ込むようになっていく。

さらに、タクシーの乗客とトラブルをたびたび起こし、会社をクビに。金に困って再びタクシー会社に就職するも、またしてもクビになり、それを繰り返すようになっていった。

そんな自堕落生活の代々木に、ある時、笑顔で声をかけてくる女性がいた。
「あれっ、代々木くんじゃない? だよね!」
「ん?」

誰だか分からなかったが、やがて遠い記憶が甦った。社会人サッカーチームに所属していたとき、チームのマネージャーをしていた加納麻季さん(43)だった。

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