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桜井あゆ「彼氏を無理やり“パイチン”にしていました」~AV女優「しくじりSEX」恥告白

2016-03-05 [週刊大衆03月07日号]
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有名人が過去の失敗と、そこから得た教訓を語るテレビ番組が話題だが、我らが性の女神たちにヤラかした経験はあるのか? 直撃!

2013年のデビュー以降、出演作は驚異の700本以上! 小悪魔キャラで“キカタン(企画単体)の女王”となり、メーカー専属女優へと出世街道を駆け上がった桜井あゆちゃん。
一度、思い込んだら一直線の彼女の失敗とは? それは中学時代、兄が恋人とのセックスの際、コンドームを使っていることを知ったのがキッカケだった。

「当時は処女だったから、セックスというより、“アソコに入れるモノには、すべてコンドームをしなければいけない”と思い込んだんです。その後、オナニーを覚えると、近所の自動販売機に買いに走って、初イキしたときも、ひとさし指と中指にかぶせてました。アソコの中をいじりだしてからは、ボールペンやスティックのりなど文房具を入れるときも毎回かぶせて、オトナ気分でいたんです」

だが、そこまで衛生面に気をつけていたにもかかわらず、中3になって彼氏ができたとき、その習慣はあっけなく終了を迎える。
「相手は20歳の俳優の卵みたいな人でした。女の扱いが慣れていて、初デートでいきなり“壁ドン状態”のディープキス。すぐに彼の家に行っちゃいました」

相手のリードに任せた結果、初体験はナマ挿入。その後、エッチの楽しさを覚えると、もはやコンドームのことは忘れていた。しかも、さまざまな場所でするものだから、基本ナマ。10代の間は完全に“ノーガード戦法”だったという。
ちなみに、コンドームを使い始めたのは、AVデビューしてからだった。
「AV業界に入って、コンドームはオチ○チンにつけないと意味がないって気づいたんです。だから今は“ノーコンドーム、ノーセックス”。無鉄砲はしません」

そんな彼女はAVデビューまで、ある習慣を守っていた。それはパイパン。
「17歳の年明けに、当時の彼氏と“毛が(怪我)ないように”と2人でパイパンにしたのがキッカケです。毛がないとセックス中も結合部がよく見えて興奮するし、その後つきあった彼氏も“私が剃ってあげるから”って無理やり、パイチンにしていました」

だが、AV女優は、グラビアでもパッケージでも毛がないと都合が悪い。丸見えになってしまうからだ。
「親友の友田彩也香ちゃんにも“私が彼氏だったらドン引きだけど~”って言われて、初めてパイパンって普通じゃないって分かりました。でも、ヘアが多いのには慣れなくて、ギリギリ最小限しか生やさない“チョビマン”で通してます」

3月にはデビュー時から決めていた“3年で引退”の宣言通り、AV女優人生に幕を下ろすという彼女。
「今日、最後のグラビアを撮ったので、もう毛がなくても問題なし。取材が終わって、家に帰ったらツルツルにしちゃいま~す」
これからはツルマン人生を謳歌してください!?

桜井あゆ(さくらい あゆ)24歳
T162‐B82(B)W59H81
『ザーメンごっくん100連発 桜井あゆ』(ミリオン)
アトリエなにわ
http://www.club-naniwa.com/
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『今回は、ちょっとお聞きしたいことがあり、お手紙したためました。』

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