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脱いだ!魅せた! NHK女子アナ「お色気事件簿」完全版

2016-02-03 [週刊大衆02月08日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 清廉潔白で品行方正。民放アナとは一線を画す気品はご立派――と言いたいが、その素顔ははたして……?

 NHKの不祥事が止まらない。1月10日に東京アナウンス室の塚本堅一アナが危険ドラッグを所持していた容疑で逮捕されたのは記憶に新しいが、昨年12月には関連会社『NHKアイテック』の社員2人が、架空発注によって約2億円を着服していたことが発覚。年明けには、同社九州支社の社員が同様の手口で500万円を着服した疑惑も明らかになっている。

 “みなさまのNHK”を標榜しながら、この体たらくには呆れるばかりだが、唯一の救いといえば花も実もあるNHKの美女アナたち。中でも、美熟フェロモンに磨きがかかっているのが有働由美子アナ(46)だ。昨年大晦日の『紅白歌合戦』で4年連続となる総合司会の大役を務めた彼女は、胸元と背中の大きく開いた黒のドレスを着用したが、本番終了後には“勝負パンツ”として赤い下着をつけていたことを告白。「実は、黒いドレスの下に赤いパンツをはいてたんですよ~。着替えのときに赤いパンツを見た(紅組司会の)綾瀬はるかちゃんが驚いてました」 笑顔でこう明かした有働アナだが、そこは大ベテランの彼女。セクシードレス対策を『あさイチ』で、しっかり“予行演習”していた。

 昨年12月9日放送の『あさイチ』は“おっぱい特集”。ブラの正しい着用法などを取り上げたが、専門家が、「(谷間を作るために)胸の横の肉を集める方法が難しければ、うつむいてストラップを揺らすだけでも、胸はカップの中に自然に入ってきます」とアドバイスすると、有働アナは早速、この方法を実践。相方のV6・井ノ原快彦が「有働さん、なんちゅう格好を!」と叫ぶと同時にカメラが切り替わると、画面には腰を90度に曲げ、服の上からブラのストラップを揺らす有働アナの姿が。井ノ原が、「下に向けて集めていましたね。ドレスを着なくちゃいけないから」と話を振ると、「年末に向けて、集めて寄せないといけないんで。参考になりました!」 余裕たっぷりの笑顔で応じた有働アナ。

「さすが有働、と唸らせる千両役者ぶりでしたね。以前、自身のブログで岩手県の露天風呂を取材した際にヌードになって“温泉見返り美人ショット”を撮影したものの、結局、お蔵入りした経緯を綴ったことがある彼女にしてみれば、この程度のことは朝飯前でしょう」(テレビ誌記者) ちなみにボツになったショットは、彼女の背中に鍼灸治療の“置き鍼”が刺さったままだったとか。まさに正真正銘のお宝映像!「プライベートでは5歳年下の空調設備会社役員と熱愛継続中。ただ、彼はバツイチで3人の子持ちなので、今すぐ結婚とはいかないでしょうね」(女性誌記者)

 一方、年明けとともに熱愛が報じられたのが、『ブラタモリ』でおなじみの桑子真帆アナ(28)。相手はフジテレビ『ノンストップ!』に出演中の谷岡慎一アナで、同い年の2人は04年入社の社会人“同期生”でもある。「谷岡アナもNHKの入社試験を受けているので、2人は就活中から面識があったそうですが、昨春、桑子アナが東京に異動したのをきっかけに交際が始まったといいます」(女子アナウォッチャー)

 昨年のオリコン『好きな女性アナウンサーランキング』で初登場8位と人気急上昇中の桑子アナだけに、はたして熱愛発覚は吉と出るか、凶と出るか。「『ブラタモリ』の出雲編で、出雲大社で縁結びの由来を聞く桑子アナの眼差しは真剣そのものでしたね。畳の上でタモリに寄り添うように女の子座りする場面もありましたが、女子アナがああいう座り方をするのは珍しいだけに、新鮮で妙な色気を感じました」というのは芸能ライターの織田(おりた)祐二氏。

 一方、エッセイストの下関マグロ氏は、こう話す。「彼女は意外にズケズケ物を言うんです。タモリに対して、あんな斬り込み方をする女子アナは今までいない。先日放送された熱海編でも、タモリが“じゃあ、お風呂に入ろうか”というと桑子アナは間髪入れずに“私は脱ぎませんよ。入りません”。さらにタモリに向かって“顔がいやらしい”。そんなイジリ方をされてタモさんもニヤニヤ。満更でもないって顔をしてましたが、その気持ち、分かるような気がしましたね」 その桑子アナの前任者として、『ブラタモリ』に出演していたのが久保田祐佳アナ(33)。ほんわかキャラでいい味を出していた彼女だが、久々にタモリと共演した昨年放送の『NHKスペシャル 巨大災害』では、鏡のようにツルツルに磨かれたスタジオの床にミニスカをはいた彼女のパンティが映った、映らないと大騒ぎに。「実は久保田アナはパンチラ率の高さではNHK随一。現在、出演中の『所さん!大変ですよ』でも毎週のようにパンチラ、パンチラもどきを連発。マニアを喜ばせています」(芸能記者) 久保田アナ本人はパンチラ、ブラチラをあまり気にしないそうだが、10年に静岡放送局時代の同僚ディレクターと結婚。旦那は気が気じゃないかも……!?

『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』の杉浦友紀アナ(32)も、昨年5月に同期入局の美術系スタッフと結婚。人妻アナになった。推定Gカップといわれる巨乳で知られる彼女だが、1月3日放送の『サンデースポーツ新春!リオ五輪SP』ではヒザ上20センチのミニスカを着用し、美脚を披露する新春らしい大サービス。「上も半袖で露出度がすごく高かった。さすがに本人もスカートの丈が短かすぎると自覚していたようで、左手で台本、右手はスカートの股あたりを常に押さえてました」(前出の織田氏)

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吉原三浦屋
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Q.冬は、やっぱり女性器も乾燥するの?A.「冬場はアソコも、ちょっと乾燥気味になるので、シャワーのあとなどに"キワ"やビラビラにスキンクリームを塗ったりしています」(白木さん)

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