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実録「レイプ裁判」恋仲の美人スタッフを略奪したイケメンの部下に嫉妬して…

2016-01-11 [週刊大衆1月18日号]
池袋おかあさん
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事件調書

被害者  23歳の契約スタッフ
犯行現場 勤務先の倉庫の物陰
犯行手口 力ずくで服を脱がされて
レイプ犯 ホームセンターの店長(40)

法廷に立ったのは、ホームセンターの店長をしていた中年男だった。
この男は、不倫の関係を持つようになった職場の若い女性スタッフを、後から職場に入ったイケメンの若い男性に、奪われてしまった。
女性に強烈な未練を抱え続け、ついには、犯罪に手を染めたのである。

ホームセンターを運営する会社に勤務する坂下剛士(40)は、30代半ばにして郊外店の店長に抜擢された。
仕事ひと筋で生きてきた成果だったのだが、一方で、家庭は妻に任せきり。そんな生活を送っているうちに、妻に対する愛情は家政婦としてのそれと同じになってしまい、いつしか妻を女性とは見られなくなっていた。

それゆえか、心臓が揺れ動かされるような出会いには、誰よりも坂下自身が驚いた。花村千秋さん(23)。契約スタッフとして雇用面談したとき、その美貌と匂い立つような香りが、坂下をひどく引きつけた。
一輪の花のような清楚さの一方で、大きく膨らむ胸元と少し厚めの唇が、自らを誘っているかのように感じられたのだ。
“こんな女性と一度でいいから交わってみたい……”

彼女の美しさは、尋常ではないように感じられた。だからこそ、坂下はくだらない手段を取って、近寄ろうとした。彼女の小さなミスを探して店長室に呼びつけたのである。
「駄目じゃないか! 新人だと思って仕事に甘えているんじゃない!」
ビクッと怖がる彼女の様子に、坂下は内心、満足だった。さらに説教を続けると、ついに彼女は泣き出した。頃合いを見て坂下は、逆に猫なで声になった。

「期待するから怒るんだ。君が希望する正社員にも、僕は推薦するつもりだよ」
ベタ過ぎる“飴とムチ”だとは自分でも分かっていたが、意外にも、千秋さんは男への尊敬の念を芽生えさせていた。そして、彼女から接近してきたのである。
“まさか、彼女とこんなにも親しくなれるなんて”
店長室で2人だけになったとき、男は打ち明けた。

「君のことが女性として、本当に好きなんだ」
そう言って千秋さんを強引に抱き寄せた坂下は、彼女の体を撫で回した。スカートの中に滑らせた手を太腿から恥丘へと這わせ、さらに強引にパンティの中に潜り込ませたのである。
その時点で、抵抗を一切見せない千秋さん。
“いやがっているのか、それとも、緊張して動けないだけなのか……”

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