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美女アスリートたちの肉食SEX「夜の競技報告書」

2016-01-05 [ヴィーナス12月04日号]


鍛えられしエリートたちも私服に着替えれば一人の女。磨かれた肉体が求めるのは“フツー”じゃとても物足りない!?

「闘争心というのは性欲につながるんです。(だからアスリートは性欲が)強い、強いんです。だって闘争心バリバリ出してますから」
こう自信たっぷり(!?)にテレビで語ったのは、女子プロゴルファーのK・M。お笑い番組に出演したときの発言だった。
スポーツ紙記者が語る。
「この頃、女子レスリングのY・Sが、K・Mの元彼と噂されたメジャーリーガーD・Yの子どもを妊娠したと発表。K・Mは悔しさもあってか、“アスリートは性欲が強いからヤリまくっても仕方ない”とブチまけたんです」

ズバ抜けた運動能力と鍛えられたボディ、そしてアイドルばりの美貌。そんな美人アスリートが闘争心むき出しで戦う姿は美しいものだが、燃える体の奥には、並々ならぬ性欲が潜んでいて、観戦だけでは分からない“オンナの性”がある。
アスリートのSEX強者といえばプロ野球選手だが、それ以上とされる美人アスリートのSEX実態を徹底取材! 身ひとつで勝負の世界で生きる女たちのアソコの具合に迫った。

まず、前出のK・Mはまさに肉食系。D・Yとの肉体関係が囁かれる前には、阪神のN・Tのマンションから朝帰りする姿もキャッチされた。現在、彼女はイケメンプロゴルファーのK・Sと半同棲状態。常に男が途切れないのも肉食系美女ならではと言えよう。
「ツアーを転戦する女子ゴルファーは常に張り詰めた精神状態ですから、性欲が暴発してしまうことも多い。男が手近にいないからって、ツアー先のホテルでキャディの女の子とレズっていた、なんて賞金女王もいたそうです」(ゴルフ誌記者)

なんともはや……これでは完全な快楽主義者だが、実は、アスリートならではの“職業病”とも言える。
元AV女優で、ヨガ講師やスポーツジムのインストラクター経験もある竹下ななさんが解説してくれた。
「人間は男性ホルモンの分泌が強まると性欲が強くなるんです。そして、男性ホルモンは筋肉量を増やすことで溢れてきます。当然、日頃から人の何倍もトレーニングをしているスポーツ選手は男性ホルモンの量が半端ない。性欲はイヤでも強くなるんです」

同じく女子ゴルフ界の美女U・Mも見た目こそ愛らしいルックスだが、恋愛やSEXは男勝りだという声もある。
「U・Mは大のプロ野球選手好き。かつては楽天時代のT・MにゾッコンでWBCの応援でロスまで駆けつけたほどです」(芸能記者)
狙った獲物を何がなんでも手に入れる――まるで男子のヤリチンアスリートの姿を見ているかのようだ。
「昨年、女性タレントSと結婚していた元ソフトバンクホークスのS・Kと、U・Mの不倫疑惑が週刊文春に報じられました。双方とも不倫疑惑を否定しましたが、お互いに交流があったのは事実。肉体関係の有無はわかりませんが、出会いがあることだけアジ実と言えます」(前同)

ちなみに美人が多いゴルファーだが、どうやら性のほうも進んでいるという。前出の竹下さんが説明する。
「ゴルファーは股関節が柔らかいんですが、ここが柔らかいとSEXでも男を深くまで受け入れられるため、女性は快感を得やすくなるんです。実際、新体操やバレエ経験のある女性は、SEXでもイキやすい。女の喜びを知っているんです」

この理論でいくと、元体操選手のT・Rも、かなり感じやすい体である。
「180度開脚も、容易にできる柔軟性があれば、男性も奥まで激しく突けるので気持ちいいハズ」(前同)
男にも快楽を与えるT・Rのエロボディにハマったのがプロ野球界屈指のヤリチンと評判の巨人S・Y。
「互いに笑顔で頬をぴったり寄せ合うラブラブな姿もスッパ抜かれています。あのモテ男のS・Yがメロメロになったのだから、T・RのSEX力は相当高いんだと思います」(芸能ライター)

だが、もっと男殺しの体を持っているのが“Yちゃん”こと、金メダリストで参院議員のT・R氏だとも。競輪選手のJ・T、柔道選手ではY・H、さらに結婚して国会議員になってからはイケメン秘書との不倫騒動もあった。
「Yちゃんはテレビで見るより、ずっとかわいいんです。小柄で愛嬌のある童顔で、抱きしめたくなるタイプ。しかも大胆。Y・H選手と交際していた頃、共同合宿の朝錬のあと、他の選手たちがストレッチをしている中、YちゃんはY・H選手とディープキスをしていたなんて伝説もありますよ」(柔道関係者)

そんなYちゃんは、夜の寝技もスゴイそうだ。
「業界では“夜のYスペシャル”と呼ばれています(笑)。騎乗位が得意で、アソコが万力のように締まるそうです」(前同)
それもそのはず、柔道の選手は下半身が異様に強い。竹下さんは興奮気味に語る。
「アソコの締まりは骨盤底筋が影響します。ここが強いほど、膣圧も強くなります。ちなみに骨盤底筋はスクワットなどの下半身トレーニングで鍛えられます」
現役時代、自分より大きい相手も投げていたYちゃんの強靭な下半身は、世界トップ。ゆえに、アソコの締まりも金メダル級といって過言ではないのだ。

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