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ナース、OL、女教師…働く美女たちの「2015年SEX白書」

2015-12-09 [週刊大衆12月14日号]
秘書と社長
http://h-shacho.com/
社長気分を味わいながら、五感+本物の快楽をご体感されてみませんか?

いつも真面目に仕事をしてるけど、他の人に言えないこともしてるの。そうよ、時には淫らな女になる夜もあるの…

「仕事のストレス? ありますよぉ。もうストレスだらけです。上司はうるさいし、給料は安い。たまに女子会で飲むと、“せめてストレスを発散してくれるオトコがいたらなあ”と、最後はみんなでため息をついています」
これは今回、話を聞いたOLの一人だが、働くお姉さんたちは、職場の男たちには絶対に言えない内緒のストレス発散法をお持ちのようで――。

待ち合わせた渋谷の喫茶店に赤いハイヒールと膝上10センチのミニスカートで現れた前田理沙さん(28・仮名=以下同)は、都内の中学校で英語を教える女性教諭。教師にしては派手な服なので少し驚くと「らしくないですか?」と笑い、
「女の先生は学校にミニスカートをはいていっちゃいけないんです。だから、休みの日ぐらいは、せめてと思って……」
あら、ミニスカートは校則で禁止なんですか?
「いえ、校則というわけじゃないんだけど、ミニスカなんかはいていったら、男子生徒にスマホで撮られちゃうんです」

今年で教員歴5年になる。
「5年も中学教師をやってると、盛りのついた男子生徒から“視姦”されることに、だんだん慣れちゃうんですよね。嫌だな~って思う反面、妙にゾクゾクしてる自分もいるんです。最近、ネットで女教師モノのHマンガや官能小説をよく読むんですが、うちの男子生徒たちも私を思って一人で(オナニー)してるのかなって思うと、なんだか興奮しちゃって(笑)」

生徒の“青い性欲”に触発されるせいか、「教員になってから、昔よりエッチになった」と言う。
「学生時代の友達と渋谷で飲むことがあるんだけど、週末の渋谷って、若い子たちのナンパ場になってるでしょ? 夏休みの最中、友達と立ち飲みバーに行ったことがあるんだけど、若い男の子たちが次から次に声をかけてくるの。……これ言ったらヤバいかなあ。実は、その一人とホテルに行ったんです」

もう相手の名前も覚えていないが、
「私ね、その子に“オナニーを見せて”って頼んじゃったんです。男の子がどんなふうにオナニーするか、一度見たかったんです」
彼が「口か顔で受けるなら」という条件をつけたので、最後は顔で受けた。
「男性のアレがあんなに熱くて勢いよく飛ぶなんて、びっくりしました(笑)」
憧れの先生が顔射を受ける――生徒たちもこれを知ったら、きっとびっくりするでしょうねぇ……。

教師と同じ専門職であるナースも、エッチさでは負けてはいない。
「高齢化社会を実感しますよ。うちの病院の患者も、おじいちゃん、おばあちゃんばっかりなの」
こう苦笑気味に話すのは総合病院で副師長をしている水沢奈津さん(38)。Vネックのセーターからのぞく白い胸の谷間も眩しい、美熟女看護師だ。

患者がお年寄りばかりだから、たまに若い男性が入院すると、ナースたちは色めき立つ。「今年5月、Mさん(22)ていう男性が結石で入院したんだけど、仕事を割り振る私に“彼の清拭(せいしき:体を濡れタオルで拭くこと)は私にやらせて”って言うナースが続出しました(笑)」

このMさんに病院の近くの居酒屋でバッタリ会ったのは、彼が退院して2か月ぐらい経ったときだった。
「準夜勤(夜10時半までの勤務)を終えて飲みに行くと彼がいて、ほうれん草のおひたしを食べていたんです。私が“ほうれん草はシュウ酸が多いから、また結石ができちゃうわよ”と言うと、“そうなんすか!?”って慌てて、ほうれん草の小皿を押しのけるの。なんか、その仕草がかわいくてね」

当時、彼女は大学病院から派遣された医師と別れたばかり。
「別れたっていうより、彼が大学病院に戻ったので、自然消滅したって感じなんだけど、聞けばMさんも彼女からフラれたばかりだって言うんです。“じゃあ、ちょうどいいじゃない”と私から誘ったんです」
ナマ身の体を扱うナースは、セックスも生理的なものと考え、わりとドライな人が多い。奈津さんもこのクチで、「彼氏だった医師とは、完全に受け身側だった」という。
「でも、M君は年も若くてセックスにも慣れてなくて……。だから、私が教える立場でした。こんなの初めてだけど、これがわりと楽しくて(笑)」

下着を脱がすと、すぐに入れようとするM君に、
「まだダメ! 最初は口を使って……ん、そう。もっと下から。上の硬いところに来たら、チュッて吸ってね。舌でクリクリって舐め回してほしいな」
こんな調子で手取り舌取り、一から教えた。
「彼はすごく素直で、私の言うことを、そのまましてくれるの。上になって“まだ出しちゃダメよ”なんて言うと、切なそうな顔をするんだけど、それもコーフンしちゃうし。病院の若い看護師たちには内緒だけど、彼とは今も週イチのペースで会ってます」

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