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人妻たちが告白! 忘れられない「人生最高の不倫SEX」

2015-12-01 [週刊大衆12月07日号]
池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

「あぁ、すごく熱くて硬い」出会い系で知り合った男性にこんなハシタなくHな言葉を投げかけ、最後はついに――。

11月22日は「いい夫婦の日」。夫婦が、お互いに感謝の気持ちを形にするきっかけを作ることを目指して、1988年に提唱されたもので、98年には、「『いい夫婦の日』をすすめる会」が設立された。
その会がアンケート調査を実施した「生まれ変わったとしたら、今のパートナーを選びますか?」。

その結果、<もちろん今の相手を選ぶ>では男性40.4%に対し女性が33.0%、<別の人を選ぶ>では男性17.4%に対し女性が27.8%となった。つまり圧倒的に、男性よりも女性のほうが今の“夫婦生活”に不満を抱いている状況が浮かび上がってくるのだ。その不満は、やがてイケナイ行為へ……。
そこで週刊大衆は、夫には絶対に教えられない秘密を抱える奥さまたちに接触。決して忘れることのできない「人生最高の不倫SEX」について告白してもらった。

「40歳を過ぎた頃から、全然なくなって」
丸田加奈子さん(45・仮名=以下同)は2年ほど前、意を決して1歳年上の会社員のご主人を誘ったことがあったという。
「思いきって、まっすぐに私のほうから“今週の土曜あたり、どうですか?”と誘ったんですが、夫の返事は“もういい加減、いいんじゃないの?”でした」
その冷たい言い方で「ああ、この人は私とする気は、もうないんだ」と悟ったという。

「まだ40歳そこそこなのに、もう一生、セックスをすることはないんだと思うと、無性に虚しくなって……」
ならば、せめて、あと一度だけでも、性への思いを断ち切るような燃えるようなセックスがしたい――こう思って不倫専門の出会い系サイトで“最後の男”を探し始めた。
「10人ぐらいとメールを交わし、この人ならと思ったのが、医療機器会社で営業をしているTさんでした。私と同じように、彼も奥さんにセックスを拒否されて、やむなく浮気をするようになったらしく、それで意気投合し、実際に会ってみることにしたんです」

都内の喫茶店で会った同い年のTさんは、メールで想像した通り、穏やかで紳士的な男性だった。「一度だけ」という条件で、1週間後の再会を約束した。
「最後のセックスがラブホテルでは、いくらなんでも悲しいので、費用は私持ちで、新宿の高層ホテルを予約しました。パソコンで予約確定のボタンを押したとたん、下半身に痺れたような快感があって……。女の体ってホント、不思議ですよね(笑)」

当日は緊張をほぐすために、一緒にホテルのバーで軽く飲んだのだが、それでも、部屋に入るときは体が小刻みに震えていた。
だが、ベッドでキスをされ、胸の膨らみを優しく揉まれると、体の芯からジーンとした甘い疼きが湧き上がってきた。

しとどに濡れた熱い花園を指で愛撫されると、思わず、男の下半身に手を伸ばしていた。 「あぁ……すごく熱くて、硬い……」
ギュッと握りしめながら、思わず、こんなハシタない言葉を口にしていた。
「夫は私に触られるのを嫌うので、男性のアソコを触ったのは本当に数年ぶりでした。そのあとは、もう自分でも恥ずかしいぐらい乱れて……」

文字通り“人生最高の不倫SEX”となったわけだが、加奈子さんが「まあ、でも」と言葉を継ぐ。
「考えてみれば、別に最後にしなくてもいいんじゃないかと思って。最近また、ちょこちょこ出会いサイトでメールを交わしているんです(笑)」

口元のホクロも色っぽい結婚5年目の井村弥生さん(36)には、「一人だけ“完敗”した男がいる」という。
「女もセックスが強い、弱いってのがあるんじゃないかしら。私はたぶん、かなり強いほうだと思うんです。でも……」

彼女は結婚して1年ぐらいの頃、ファストフード店の副店長をしていた。
「整体師養成学校に通うK君って子がバイトでいたんです。明るくてヤンチャで。他のバイトの子から“Kは1日9回オナニーしたことがある”と聞いたこともありました。話半分としても、1回で終わりのダンナと比べたら神レベルです(笑)」

このK君が専門学校を卒業して、実家がある静岡県に帰るというので、ささやかな送別会をしたことがあった。
「二次会の店で彼が“あ~あ、せっかく東京に出てきたのに童貞のままだった”とボヤくのを聞いて、なんだかウズウズしちゃったんですよね(笑)。前の夜、夫にせがんでエッチしたんだけど、早出しされてモヤモヤしていたこともあったのかもしれません」

二次会の店を出ると、すっと彼に腕を絡ませ、「私が東京の“思い出”を作ってあげようか」と耳元でささやいた。緊張するK君の顔。彼のアパートの階段を上がるときには、わずかながらの罪悪感もあったが、部屋に入ると、それも完全に吹き飛んだ。
「彼のアソコを触ると、おイモさんみたいに中太りしてるんです。1回目は、ちょっと触っただけで暴発しちゃったんだけど、出しても立ちっぱなしなんです」

馬乗りになり、硬いソレを中に押し込むと、中で膨らむような感じがした。
その“おイモ”の味以上に感動したのが、スタミナだった。
「夜中の12時過ぎからスタートして、明け方の5時までぶっ続けで7回もしちゃって……。2人とも精液と愛液でヌルヌル、ベタベタ。生まれて初めて“お腹いっぱい。もう勘弁して”という経験をしました(笑)」

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