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実録「レイプ裁判」50代のセクハラ男がクビの末 巨乳美女を前代未聞の計測姦

2015-11-16 [週刊大衆11月23日号]
風俗城
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事件調書

被害者  工場アルバイトの22歳女性
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 ゴミ出しの隙に部屋に侵入して
レイプ犯 59歳のアルバイト男性

「セックスせずには生きることができず、犯行に手を染めてしまいました……」
法廷で、身勝手な言い訳をこう述べたのは、年配の男だった。離婚して人生が急変。転落の一途をたどる男は、アルバイト先の年下女性を見て劣情を募らせた。その女性に卑劣な手口で強姦陵辱を加えようと、決意したのである。

食品メーカーに勤務していた飯田慎太郎(59)は、ささやかながら、幸せな生活を妻子と送っていた。
しかし、50代になってから徐々に仕事がうまくいかなくなり、イライラすることがあると、妻を罵ったり暴力を振るうようになった。そして、妻を相手に一方的で乱暴なセックスに及んだ。

「お前ら、誰のおかげで生活してるんだ?」
これが口癖の飯田にとって、セックスが精神安定の拠り所となっていた。
そのうち、妻は夜勤専門の部品製造工場でアルバイトをするようになった。それは、飯田のセックスから逃れるためだった。

無遅刻無欠勤など、熱心な態度が評価され、1年後に正社員に登用。経済的に安定したことで、妻は、飯田と離婚を果たした。
バツイチになった男は荒れ、誰かれ構わず、職場ですぐに怒鳴りつけた。そのうえ、職場の若い女性スタッフの胸やお尻を触ったため、“セクハラおやじ”とまで呼ばれ始める。

同時期、精神の安定を求めて足を運んでいた風俗店でもトラブルに。ある日、酒に酔って“本番禁止”の風俗嬢に対し、強引にセックスを迫ってしまったのだ。
すぐに従業員に捕まって多額の罰金を払わされたあげく、ボコボコに殴られたのだが、それが会社に知られるところとなり、懲戒解雇を告げられた。飯田の“性の悪癖”は社内に十分に広まっており、男を擁護する者は誰もいなかった。

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