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実録「レイプ裁判」童貞キラーの熟女に失恋して美人地下アイドルに肉毒牙姦

2015-11-09 [週刊大衆11月16日号]


事件調書

被害者  地下アイドルとして活動する21歳女性
犯行現場 被害女性の自宅
犯行手口 合鍵を作って侵入して
レイプ犯 新聞配達員の25歳男性

「オレなんか、死刑にしてください!」
法廷で投げやりに、こう言い放ったのは、まだ20代半ばの青年だった。
孤独の中で生まれ育ったこの男は、「女性との関係性」からタガが外れ、“地下アイドル”をレイプ。そのあげく、第2の犯行へと手を染めようとしたのだ。

住み込みの新聞配達員だった坂東健(25)は、人づきあいが苦手だった。友達がいたこともなく、結婚とも無縁だと思っていた。
この性格は、生い立ちと深く関わっていた。父親が事業に失敗したことで、一家で夜逃げしていた。しかも、父は滅多に家に帰ってこず、たまに姿を現しても、母親が働いた金をせびるだけ。その金も、ギャンブルに使い、ムシャクシャすれば、すぐに暴力を振るった。

そんな中、母親が付近の川で入水自殺した。自殺の痕跡がないとして、警察は事故死扱いに。母親にかけられていた生命保険の金を手にすることができたが、父親はその金を持って姿をくらませてしまったのだ。
まだ高校生だった坂東は、生活を維持できなくなり、野宿にまで追い込まれた。そのとき、新聞店の店主に声をかけられた。無一文の坂東に与えられた、住み込み配達員での住家と仕事は希望であり、熱心に働いた。

そのまま数年の月日が経ったある日、新聞の集金に訪れたアパートで、住人の明美さん(41)に声をかけられた。バツイチの彼女は、エロスあふれる女性だった。
「あんた、独り者でしょ? 今晩、ウチで夕飯をごちそうしてあげるよ」

夜に訪ねると、豪勢な料理が用意されていた。食事も束の間、明美さんはいつの間にかシャワーを浴びており、Tシャツとセクシーなパンティという姿で現れたのだ。しかもノーブラで、丸みを帯びた大きなフンワリ乳房が縦横自在にプルンプルン揺れているのが、シャツ越しにも伝わってきた。

「さあ、あなたもシャワーを浴びてらっしゃい」
言われるままに浴び終えると、「女の体を教えてあげる」と、ベッドに横たわった彼女は坂東を呼び寄せた。

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夏、京都の街は『祇園祭り』一色。メインイベントの山鉾巡行では大きな鉾が信号機に衝突しないか心配だが、信号機は可倒式になっていた。

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