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実録「レイプ裁判」無力感に苛まれた童貞中年男が帰宅中の若い美女を連続強姦!

2015-10-12 [週刊大衆10月19日号]
池袋おかあさん
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事件調書

被害者  帰宅途中の女子大生(21)と派遣社員(24)
犯行現場 空き家など
犯行手口 騙したうえで力ずくで
レイプ犯 フリーターで童貞の中年男

「レイプを遂げたときのスリル感がたまらなくて、やってしまいました」
若い女性を餌食にした連続強姦魔は、自らの犯行動機についてこう明かした。
老け込んだ印象を与えるこの男は、実は初めての犯行に及ぶまで童貞だった。
だが、あることをきっかけにレイプ願望が暴発。性獣と化したのだ。

戸田悟郎(49)は不仲な両親の元で育った。父親は何かにつけて母親を罵倒して殴り、一人息子の戸田もボコボコにされる日々を送っていた。
その父親は、戸田が中学生のとき、首吊り自殺を遂げるのである。そして、少年はこう決意した。
"家族なんて、いてもつらいだけ。オレは将来、絶対に結婚はしない!"

戸田は、高校に進学したものの、中退。工場でアルバイトをしながら母親と暮らし、仕事以外の時間は、"美少女アイドル"の世界に浸っていた。
20代半ばを迎えた戸田はアルバイト先で、同じアイドルのファンの女性と知り合った。同い年だったこともあってすぐに打ち解け、2人でイベントに行き、帰りに居酒屋で酒を飲んで話し込むこともしばしば。そしてあるとき、話が長引いて、終電時刻を過ぎてしまったことがあった。

「泊まろうか……?」
酔った彼女からの甘い誘いに乗った戸田は、初めてラブホテルへ。だが、戸田は女性の手も握ったこともない童貞だった。
彼女がシャワーを浴びる間、戸田は心臓が飛び出しそうだった。そう、女性の体が怖かったのだ。

「シャワー浴びないの?」
「ごめん、オレ眠い……」
そうごまかして横になったはいいが、イチモツは激しく勃起していた。
それ以来、彼女とのつきあいは途絶えた。それが、現実世界における戸田と女性の交わりの最後。以後、美少女アイドルとAVをおかずにオナニーに耽(ふけ)る日々で、性風俗店には一度も足を踏み入れなかった。

そして、童貞のまま40代の終わりを迎えた戸田に、異変が起きる。
70代半ばになった母親が急に激痩せしたので、病院に連れて行くと末期ガンと告げられたのだ。戸田はバイトを辞め、母親の年金を頼りに介護に専念するようになった。月日は経ち、衰弱著しい母親のオムツ交換をする必要にも迫られた。そしてこのとき、母親とはいえ、女性の体を初めて目の前にした。その瞬間、心が動かされた。

"ごめん、母ちゃん"
戸田は心の中で詫びながら、言葉を発することのできないほど弱り切った母親の股間を広げたのだ。さらに生まれて初めて陰唇を開き、性器の構造を観察した。

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