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実録「レイプ裁判」美人部下の処女を奪った上司が未練を断ち切れず代理の男に…

2015-10-05 [週刊大衆10月12日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

事件調書

被害者  居酒屋チェーンの仕入れ部門に務める28歳女性
犯行現場 被害者女性自宅
犯行手口 自宅に侵入して
レイプ犯 被害者女性の上司とその取引先男性

「レイプを首謀し、そして実行させた被告人は、かつて仕事仲間から信頼されていた人物だったんです」
法廷で検察官からこう指摘されたのは、妻子ある中年男だった。
被害女性はこの中年男の部下であり、レイプ実行犯は取引先の若い男性だった。事件の発端は、中年男が被害女性と不倫に及んだことだった。

岸原洋介(43)は居酒屋チェーン本部で、仕入れ部門の課長をしていた。多くの部下たちに信頼され、慕われていた。
一方で、家庭はうまくいかず、妻とは不仲でずっとセックスレスが続いていた。
"女房には別の男がいるんじゃないか?"
岸原は妻に対して疑念を抱いていたが、口には一切出さずに過ごしていた。

そんなあるとき、部下の倉沢真奈美さん(28)が、ひどく思いつめた表情で岸原に声をかけてきた。
「すいません。相談が……」
2人きりでないと、恥ずかしくて話せないと言われ、その夜、飲みに行くと、こう打ち明けられたのだ。

「実は私、処女なんです。私を抱いて、オンナにしてください。処女のまま、おばあちゃんになるなんて絶対イヤなんです……」
岸原は動揺した。真奈美さんの顔立ちは相当に整っていて、スタイルも魅力的。おのずと男たちが集まってくるはずだった。

しかし、中学時代にレイプされかけて以来、男性に恐怖心を抱いているという。
「ボクでいいのか?」
真奈美さんは真剣な表情で頷くと、2人は彼女のアパートに直行。シャワーを浴びてからベッドインしたのである。
小さく震える真奈美さんからバスタオルを外して全裸にさせ、抱き寄せながら唇に優しくキスをした。

「私のこと、好き?」
「もちろんだ」
彼女の乳房をゆっくりと揉み上げると、指でつまんだ乳首を軽く転がした。
「くすぐったい……」
彼女は赤らめた顔を、岸原の肩に埋めてきた。勃起したイチモツがますますエネルギーで満ちあふれ、若い頃のように硬く激しく反り返っていた。

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吉原三浦屋
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