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実録「レイプ裁判」悪友に上客の“淫乱な女医”を押し付けた人気ホストの末路

2015-09-28 [週刊大衆09月28日・10月05日号]
シャトーペトリュス
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事件調書

被害者  ホスト通いが趣味の女医
犯行現場 ラブホテル
犯行手口 暗闇の中で入れ替わって
レイプ犯 売れっ子ホストとその友人

「女性の人格を一顧だにせず踏みにじった、悪質な犯罪である」
検察官はこう述べて、法廷に立つ2人の若い男を厳しく睨みつけた。
1人は主犯格のホストで、もう1人はその中学時代の友人だった。
このホストは、泥酔した女性客をホテルに送り届けたあと、自分の"身代わり"として友人にセックスをさせていたのである。

筒井慎也(25)は高校中退後、ある大都市へ出た。
"田舎にいるよりも、金の稼ぎはいいはずだ"
そう思い、ホストの道に。すると、メキメキと頭角を現して売れっ子となり、驚くほどの収入を得た。
そこには、1つの方法論があった。明け方まで飲んでベロンベロンに泥酔した女性を近くのホテルまで送り、相手が望むセックスで存分に応じるのだ。

"愛とセックスに飢えた女に、一時の幻想を売るのがオレの仕事。一時の快楽と温もりを与えれば、寂しくなって、すぐにまたオレに会いにやってくる……"
しかし、毎日のように常連客とセックスする筒井は、腰痛を抱えるようになった。いわば職業病だったが、最も手強い常連客が、女医の玉本敦子さん(27)だった。
アイドルのような顔立ちにぽってりした唇が醸し出す妖艶な雰囲気と、巨乳というわけではないが、服の上からでも存在を強く主張するロケット型おっぱいは、ホストと客という関係なしでも、近づきたいものだった。

しかも、医者だけあって、敦子さんは金の使いっぷりは、客の中でもトップクラス。
しかし、体の要求がとても激しかった。何時間もかけてクリトリスを延々と舐めさせたうえで、正常位での挿入を求めるのだ。
「まだよ、まだよっ!」
筒井が果てそうになると、体位をバックに変更。その後、立ちバック、座位とさらに体位を変えて、挿入から1時間以上経った所でやっと放出を許されるのだ。

「あっ、あっ――!!」
その端麗な容姿からは想像もつかない激しいアエギ声の直後、「かけてッ!」と言われて、彼女の顔に一気に射精するのだ。
彼女は"危険日"を避けて店に通っており、常に中出しだった。
敦子さんは満足すると、すぐに爆睡。それが"セックス終了"の合図で、筒井はやっと帰ることができるのである。
これが、多いときには1週間で3回求められるため、腰痛は悪化。マッサージ店に足繁く通ったが、回復する気配はなかった。

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シャトーペトリュス
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