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「体の欲望を満たしてくれる男がいればそれでいい。セフレがいれば満足で~す」

2015-06-30 [増刊大衆05月24日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

高嶺の花だったCAがエッチ三昧の日々! 仰天!キャビンアテンダントたちの「乱気流セックス」最新情報vol.02

かつては、男性にとって雲の上の存在だったスッチー。ところが、格安航空の出現により、様子が変わった。派遣会社から出向するCAも現れ、給料も安いらしい。仕事のハードさと待遇の悪さの鬱憤を晴らすため、いま彼女たちは、夜のお遊びにせっせと精を出しているようだ。その実態に迫ってみた!

国際線CAともなると、週に3~4日以上、日本を離れることも珍しくない。
大手航空会社CAの君塚緑さん(29)は、国際線に配転されたことがきっかけで婚約者と別れたと言う。
「IT関係の会社を経営している男性(40)だったんですが、私が海外フライトに行ってるとき、女子大生や会社のOLと浮気していたんです。大ゲンカして結局、彼と婚約を解消しました」
こんな状況もあって、いきおい時間に合わせてくれるセフレ的な男とつき合うCAが多くなる。アンケートでも〈セフレがいる〉と答えた人が22人いる。
「こっちの都合に合わせてくれる男性って、フリーターや飲食系になるんですね。私がいま、つき合ってる男性も、今年40歳になるバツイチで芸人志望のフリーターなんです」
と溜め息まじりに話すのは派遣CAの高田奈々さん(27)。ダメンズとわかりながらつき合っているのは、ずばりセックスが大きい。
「これはほかのCA仲間もよく言うんだけど、フライトのあとって、妙に体が火照って、ムラムラするんですね。フライトの緊張から解放されてホッとするからなのか、気圧の変化のせいかわかりませんが、とにかく"フライト後は無性にシたくなる"って言う子が多いんです」
こんなときに便利なのが、いつでもOKのセフレだ。奈々さんもフライトした夜に求めることが多く、空港から彼に電話して、「すぐ私の部屋に行って、ベッドで裸になって待ってて」と頼んだこともある。

「そこは、さすが芸人の卵というべきか。素っ裸でベッドに待っていたばかりか、アソコにピンクのリボンをしてました(笑)」
リボンをむしり取るようにして彼のソコにむしゃぶりつくと、ほんのり甘い味がした。
「顔を上げて彼を見ると、"シロップをつけた"と言うんです。これだから、ダメンズでも別れられないんですよねえ(笑)」

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吉原三浦屋
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