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美人奥さまが旦那に内緒でやる「自宅不倫SEX」大胆手口

2015-05-30 [ヴィーナス05月05日号]
池袋おかあさん
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ワケあり男女の密会といえば、一昔前はラブホテルか温泉旅館だったが、最近の人妻たちはお家でズッコンバッコンしちゃっているのだ!

「男より女のほうが、ずっと大胆」――都内の某興信所のスタッフが、口癖のように繰り返した言葉だ。
「その最たるケースが、"自宅不倫"なんです。私は20年以上、探偵をやっていますが、夫が愛人を自分の家に呼んでいた現場は一度も遭遇したことがない。ところが、奥様の浮気調査をしていると結構、間男を自宅に連れ込んでいるんです。特に、これは30~40代の女盛りの奥様によく見られる傾向です」(前同)

かつての「矢口真里騒動」しかり、いまや、自分の家族が住む"自宅"で不謹慎な行為をやってのける人妻が急増中なのだ。そこで今回、本誌はイマドキ奥さまたちの「自宅不倫セックス」を取材した。

まず、最初に話を聞けたのが、埼玉県の川口市に住む田口沙織さん(30・仮名=以下同)。永作博美に似た童顔の美女で、ご主人は42歳。デキちゃった婚で現在、3か月の息子がいる。

「夫は旅行代理店に勤めているんですけど、新婚早々、関西の支社に単身赴任となったんですね。うちに戻ってくるのは週末だけです」

平日は赤ちゃんと2人きり……というわけではない。
「実は私、10年以上続いているセフレがいるんです。私より7歳上で妻子持ちの人なんだけど、アッチの相性が良くて、何より優しいから、本当は彼と結婚したかったぐらい。その彼が週に1~2回、ウチに来るんです。子どもも赤ちゃんだから、何も気づきませんよ」

危険を犯して、自宅に彼を呼ぶ理由も赤ちゃんだ。
「出産した当初、子どもを抱いて彼と近所のラブホに行ったんです。そしたら、子どもが大泣きして、隣のお客さんに怒られそうで気が気でなかったんです」

会いたいけど場所がない。そもそも、生後間もない子どもを連れて遠出するのも大変だ。そうなると、自分の家が一番ラクなのだ。
「夫と自宅でいる時間より、彼と一緒にいるほうが長いかも。彼も最近は、わが家のようにお酒を飲んだり、テレビを見ています(笑)。寝室でエッチするのは罪悪感があるけど、刺激のほうが強い。彼も私を愛撫しながら"こんなにシーツ濡らして、旦那は、ココで寝るんだろ?"って、意地悪な言葉責めもしてくるの」
と、お酒に酔ったように頬を赤らめ饒舌になる始末。

「この前なんて、エッチの途中で子どもが泣き出したから、片方のオッパイを吸わせながら、もう片方を彼が吸っていました(笑)」

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