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実録「レイプ裁判」婚活サイト利用で初対面で女性に殺人一歩手前の首絞め失神姦

2015-05-25 [週刊大衆06月01日号]
アトリエなにわ
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ヤラずに終わらせられるか!

まずは居酒屋に入り、とりあえずビールで乾杯。会話をしながらも、こぼれ落ちそうな胸元に何度も視線がいってしまう。
「あんた、なんで離婚したのか聞かせて」
いきなり直球の質問をされた赤星が「前妻の浮気が原因だ」と答えると、彼女はこう切り捨てた。
「それは、あんたが悪い。妻の心も体も満足させてあげられなかったんだから」
内心、"何も知らないくせに決めつけやがって"と腹が立ったが、赤星はグッと我慢。彼女が自分好みの巨乳美女だったからだ。

だが、彼女はビールをグイグイ飲むと、険しい表情でこう言ったのだ。
「さっきから、私のココばっかり見てるよね?」
そう言って胸元を指差す優菜さんに、赤星は「いや……」と、どぎまぎするのが精いっぱいだった。
「ねえ、私のおっぱい見てみたい? ウフフッ」
赤星がゴクリと生唾を飲み込みながら、
「うん、見たい」
と素直に応じると、優菜さんはこう続けた。

「私、欲しいバッグがあるんだけど。プレゼントしてくれる? 見せてあげるんだったら、それぐらい当然だと思うんだけど」
そんな言い回しに赤星はムカついたが、誘惑には勝てるはずもなかった。
"見るだけで終わるはずがない。きっと、オレを誘うのが恥ずかしいんだ"
その"確信"があったからこそ、居酒屋を出て店に向かい、彼女が望むバッグをクレジットカードで購入し、プレゼントしたのだ。
そして、男の読みどおり、2人はラブホテルに。
「先に言っておくけど、おっぱいを見せるだけだからね。それ以上はムリ」

優菜さんは厳しい口調でクギを刺してきた。
派手めのシャツを脱ぎ、黒のブラジャーを剥ぎ取ると、抜群のプロポーションの上半身が現れた。おっぱいは大きいのにツンと上を向き、小さくて桃色の乳首が素晴らしく眩しかった。
「少しだけでいいから、触らせてくれないか?」
気づくと、赤星は上半身裸の彼女に懇願していた。
「見せるだけって約束でしょ。絶対にムリ」

その言い草に、赤星はカッとなり、こう口走った。
「マジで見るだけで終わりかよ? 本当はオレが欲しいんだろ、ビッチ野郎!」
怒鳴り口調の男を前に、優菜さんは当然、
「それなら、もう帰る。あんたみたいな変態の顔は二度と見たくない」
そう言って、服を着始めたのだ。
"本当に帰っちまう気だ。あんなに高いバッグを買ってやったんだ、ヤラずに終われるか!"

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