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達人たちが伝授する「人妻とSEXする方法」

2015-04-08 [週刊大衆04月13日号]

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奥様と掛けて、ダチョウ倶楽部と解く。その心は、嫌がっているのは表面だけ、そういうときこそ、ガンガン押すべし!

職場に、ちょっと気になる人妻社員がいる。よく行く喫茶店に、口元のほくろが色っぽい人妻ウェイトレスがいる。
……とはいえ、相手は夫も家庭もある身。どうせ落ちっこないよな~と指をくわえ、ただ眺めているのが普通かもしれない。ところが、ところが――。

電子書籍『恋愛強者の極モテ術♂』などの著書がある恋愛ライター尾谷幸憲氏によると、「今どきの奥さんは男の持っていき方次第で簡単に落ちる」というのだ。
「世の中には夫とセックスレスで、生活の張りやトキメキがない人妻がごまんといます。こんな奥さんは、むしろ男性に誘われたい、浮気したいという願望が強いんです」

でも、こっちは地位や金はもちろん、髪の毛も意気地もない。あるのは腹のぜい肉だけという冴えない中年男。落とす自信なんか、さらさらない……。
「いやいやいや、それがいけないんです! 多くの主婦は夫にかまってもらえず、"女"を持て余しています。こんな人妻に"好きです。セックスしたい"と声をかける男は、最低でも夫より優位。もっと自信を持つべきです」(尾谷氏)

実際、浮気妻(40代・会社員)に話を聞くと、
「(浮気相手は)そんなに好きでもなかったけど、告白されると、"まあ、1回ぐらいはお酒につきあおう"ってなるのよ。ま、その延長線でエッチしちゃったんですけどネ」
と、こんな感じだ。

勢いで不倫のハードルを跳び越すのが最近の人妻。"ダメモト"覚悟でタナボタが落ちてくることもある。
「求めよ、さらば与えられん」ならぬ、「求めよ、さらば開かれん」なのである。熟女や人妻系のAVを数多く手掛けてきた溜池ゴロー監督も、こう言い切る。
「お目当ての女性をただ見ているだけでは、オイシイ目には遭えません。私の知り合いのナンパの達人は、"数撃つこと"と"フラれても無視されても平気な強い心を持つこと"がナンパのコツだと話してました(笑)。ヤリたいなら、まずアクションを起こす。これが第一歩です」

実は、髪薄&中年太り記者も"いいな~"と思っている人妻がいる。自宅の最寄り駅前の喫茶店の店員さんである。少しポチャッとした肉感的なアラフォー人妻だ。
「砂糖とミルクはなしでしたね?」とニッコリ笑ってくれるところまではきたのだが、さて、ここから、どのように"展開"すればいいのか?
AV男優で、出張ホストもする駿氏が次のようにアドバイスする。
「40歳前後の主婦は、あまり女性として見られることがありません。コーヒーを注文するとき、"今日のヘアスタイル、ステキですね"と言われただけでも、うれしいものなんです」

ちょっとしたプレゼントも有効だ。オフィス街で食堂を営み、取材に協力してくれたママ(42)は、店の常連客に誘われて飲みに行ったことがあるという。
「そのお客さんは会社の販促商品や出張のお土産を、ちょこちょこくれるんです。どれも高価なものじゃないんだけど、女って、何かをもらうことが好きなんです。一緒にお酒を飲みに行ったのは、そのお返しみたいな気持ちもありました」

女性の気持ちがこちらに向いたとわかったら、食事や酒に誘う。このときの誘い方を『ナンパ塾』代表の草加大助氏に聞いた。
「事前にお目当ての女性の好みを、それとなく聞き、ワインが好きなら、"ワインが美味しい店を見つけたんだけど、今度行ってみない?"と軽~く誘うのがポイントです。デートではなく、あくまでもワインを飲みに行くというふうに思わせるのがミソです」

デートの日時は1回で決めず、最初は「もし行けるのなら、何曜日が都合がいいの?」ぐらいにする。急いては事をし損じる。当然、飲みに行くとなれば、相手の自宅に近い駅周辺は避けたい。また、初めて会う際の服装はあまりかしこまらず、「いつもより小ぎれい」な服装で十分だ。

「スーツ、ネクタイは堅すぎますね。中年男性だったら、ユニクロのシャツやパンツに、少しオシャレなジャケットを羽織るぐらいで大丈夫でしょう」(尾谷氏)

ただし、清潔であることは絶対条件だ。
「女性は男の手と爪をよく見ています。爪垢が付いてるのは問題外で、もっと言えば、爪先の白い部分が見えないぐらいは切ったほうがいいんです」(溜池監督)

どうにか初デートに応じてくれたとしても、ここではまだ「嫌いじゃない」程度。"ヤ
レる保証"は何もない。ここからフォールに持ち込めるか食い逃げされるかは、「デート中の会話」が大きな分かれ目になるという。

「最初に会ったとき、"洋服のセンスがいいですね"とか、オーバーなぐらい褒めてください」(駿氏)
また、デート中の言葉遣いは基本的に敬語で通したほうがいいそうだ。
レストランに行ったら、相手にメニューを選ばせてあげよう。女性はサラダとデザートが好きなので、メインメニューに加えて「こんなのもあるよ」と勧めるのもいいだろう。

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「旦那さんとの夜の生活ですか? ウフフ」 意味ありげに微笑むのは、22歳の新妻・みなさん。とっても可憐な美女で、まだ10代でも通用しそう。

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