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パート美人妻欲しがり女芯赤裸々告白 神宮寺真弓さん(51歳)

2015-03-21 [増刊大衆2月28日号]
アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

30サセ頃、40シ頃。50はゴザのかきむしり…!
女性の性欲の凄まじさを年代順に表した言葉だが、今回登場するパート妻たちの(秘)性活は、さて…?


夫のED治療を口実にして夫の上司と夫婦で大胆3P

私がレジのパートを終えて帰宅すると、夫から電話がありました。会社の新年会の帰り、上司の取締役を拙宅に連れてくるというのです。
上司といっても、高校と大学の先輩。しかも、現在の会社も、その先輩の口利きで就職できたばかりか、私たちの結婚式の仲人までしてくれた大恩人です。
のみならず、将来は社長の椅子に座るだろうと目されている超エリート。夫が先輩である取締役の言うことに、異を唱えることはできませんでした。

2人だけの二次会のあと拙宅に訪れた上司を、私は用意していたお酒と手作りの料理でもてなしました。
「真弓、もう遅いから先輩は今夜、うちに泊まるぞ」
「はい、喜んで。でも、奥様は大丈夫ですか」
「いま子供と孫たちとハワイへ行っています。僕のことなんか、頭の片隅にもないでしょう。ハッハッハッ」

その豪快な笑い顔を見たとき、私は酔ったフリして発作的に悩み事を彼に打ち明けていたのです。
それは昨年後半からED気味の夫のことで、年が変わっても一度も夜の夫婦の営みが成立していません。
このとき、お酒に弱い夫はテーブルを挟んだ向かいのソファで横になり、軽いイビキをかいていました。
「50の大台に乗った大年増の私に、もう女としての魅力を感じなくなったと、そういうことでしょうか」

私が真顔で切なげに言うと、取締役は身を乗り出し、
「何をバカなことを。私は妻とは、ほぼ毎晩ですよ」
「ええっ、毎晩!?ウソ」
「ウソじゃない。むしろ、妻からせがんできますよ、毎晩。ほとんど習慣です。新陳代謝がよくなればチ○チン代謝もよくなります」
「い、いやっ」
思わず知らず秘液がドブッと溢れ、着替えていた下着の中心が、たちまち湿っぽくなるのを意識しないではいられませんでした。

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 いずれ劣らぬ大輪の名花たち。彼女たちが艶然と発しているえもいえぬかぐわしき香りは、男をひきつけ危険ですらある。

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