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実録「レイプ裁判」W不倫にハマッた成れ果て 元愛人若妻を拉致して中出し姦

2015-01-26 [週刊大衆2月2日号]
池袋おかあさん
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事件調書

被害者  元愛人の人妻
犯行現場 犯人の自家用車
犯行手口 車で拉致して山間部に連行
レイプ犯 設計事務所の経営者

法廷に立った中年男は、犯行前まで、20代の若い人妻と不倫関係にあった。
しかし、不倫が相手の夫にバレてしまい、彼女は男のもとから去っていった。
それでも、男は不倫相手のことが忘れることができず、彼女をつけ狙うようになった。
そして、隙を見て、この若い人妻を拉致し、車に乗せて逃走。人けのない山合いに向かい、車内で強引にレイプを遂げたのだ。

細川広樹(45)は10年働いた建築設計事務所から独立して、自らの設計事務所を開業した。人手が必要になったので、知人に紹介してもらった人妻の竹下美希さん(24)をバイトとして雇うことになった。
美希さんは色白でセミロングの黒髪が似合う美女。肉感的なスタイルも魅力的で、細川の好みのタイプだった。

とはいえ、彼女は1年前に結婚したばかりの新妻であり、細川にも長年連れ添った妻と子がいた。だから当初、事務所では経営者とアルバイトという関係が保たれていた。
しかし、健全な均衡が崩れる日が訪れる。初仕事の納期前日、締め切りに追われた二人の仕事が終わったのは深夜のことだった。打ち上げもかねて深夜営業の居酒屋で食事をした。
その帰りのことだ。細川は美希さんを送ろうと一緒にタクシーに乗った。
なんと、その車中で突如、酔っていた彼女が細川に抱きついてきたのだ。
「帰りたくない、もっと一緒にいたいの」
一瞬、妻子の顔が細川の脳裏をよぎった。しかしながら、女の本能をほとばしらせる美希さんに対して、男は本能を抑えられなかった。

タクシーは向きを変えてラブホテルへ。
美希さんの若くスリムながら肉感的な体は抱き心地がよく、長らくセックスレスである妻の緩んだ肉体とは、比べものにならなかった。
美希さんの愛液がシーツを濡らす。細川は、久しぶりに反るほど勃起した男根を、潤んだ陰裂に深々と埋め込んだ。
腰を振り立てるほどに、あえぎ声が高まる。細川が射精を迎えると、美希さんも同時に絶頂に達するのだった。
小一時間ほど休むと、再びお互いの肉体をむさぼり始めた。2度目の絶頂に達した頃にはすでに夜明けが近かった。
こうして経営者と人妻アルバイトのダブル不倫が始まった。二人は仕事の後でセックスを楽しみ、ときには一夜を明かすのだった。

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