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ちー坊、ついにヌーディストデビュー!! 全裸デート&「ヌーディストSEX」をレポート!

2014-12-19
池袋おかあさん
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池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

世界の男のセックス事情  デンマーク人編

ハロー、皆さんイイSEXしてますか? 下半身を通じて世界中を覗き見してるイエローキャブ・ちー坊ですっ♪ ここでは、ちー坊が各国で見てきたいろんなSEXの形をレポートしていくのでヨロシクお願いしま~す。
今回レポートするのは気合い入れてデンマークまで調査に行ってきた「ヌーディストSEX」!

皆さま、「ヌーディスト」という言葉をご存知でしょうか? 日本語にすると「ハダカ主義者」といったところで、簡単にいってしまえば「自然に帰ろう~!」とか「解放的になりた~い!」といった考えのもと、まるで服を着ているのと同じように生活している人々のことです。
男性ならおパンツまで脱いでフルチン、女性はフルパイ&フルマンになります。最近では日本でも、自宅内では全裸で過ごしていると公表する女性芸能人が“裸族女子”などと呼ばれ、注目されつつあるようですね。なんでも体型維持や美容のために良いとか悪いとか。

ただし、ここでちー坊がいうヌーディストとは、私的な屋内ではもちろん、公的な野外でも全裸を実践しちゃう本格派な人々のこと。発祥の地だといわれているヨーロッパ各国はもちろんのこと、アメリカやオーストラリアなど世界各国にいます。それらの国にはスッポンポンで楽しめるヌーディスト専用施設も多く、安心&快適に過ごすことができるんです。

ちー坊が訪れたのは北欧のデンマーク。多くのヌーディストを抱える「全裸先進国」であるドイツの隣国せいか、人気の施設がイッパイあるんです。ハダカになるにはもってこいの真夏を狙ってヌーディストビーチに突撃してみました。

ちー坊、実はトップレスが大好きなんです。日本でやるとタイーホされちゃうので自粛してますが、海外行ったら結構フツーに“上”は外してますよ。日焼け跡が残っちゃうのがイヤだし、なにより単純に邪魔くさいんすよねーわはは。先客にトップレスがいれば確実に、いなかったら人気のない端っこでこっそり脱いでます。

でもですね、やっぱり“上”と“下”の差はデカい。簡単にヒョイッと超えられちゃうような一線ではないと思うんです。自分的にも他人的にも。なんでだろう……と思っていまちょっと考えてみたんですが、男性が“下”は隠すのに“上”は隠すことなく過ごしているように、やっぱり人間にとって“下”は男女ともに最終兵器だと感じているからかしらん? そこだけは堪忍……みたいな。
まぁ何はともあれ、ちー坊はこの時まで公共の場で“下”を脱いだことはありませんでした。野外ガッチンコとか野ションは除いて。

で、ちー坊も脱いじゃいましたよ、デビューしちゃいましたよ、つ・い・に☆ 本場のビーチはさすがです。トップレスなんか犬だって見やしません。そこここに、はだか、ハダカ、裸の人がいるんですからっ! 皆さん、マッパですよーマッパ! 秘部が丸見えですよー、うひゃひゃひゃー!! 

今から考えてみると、その場に行っちゃえば“上”と“下”の境界線は、意外と大したことなかったかも。やっぱり脱ぐ瞬間にはドキドキしたし、罪悪感みたいな感情も沸いてきたし、無闇にテンパってキョロキョロしちゃいましたが、いざエイヤッと剥ぎ取ってみれば「あれ? これで終わり??」みたいな少々物足りない気分になったぐらいです。

オマンチョスースーに慣れるまで、しばし自分の陣地で過ごしたあとで海へ。いやぁ~爽快でしたわ、やっぱ。すっごいすっごい気持ち良かった♪ あんな小さい布切れ一枚で今まで窮屈な想いをしていたのかと思うと、心底バカバカしくなっちゃうほどの清々しい解放感。こりゃクセになっちゃうなぁ~。

ハマってしまったちー坊は、ビーチの外もスッポンポンで歩いてみることに。ヌーディストビーチのあるデンマークのこの街は、夏場に限って街全体が全裸ウェルカム状態なので、キオスクやカフェにそのまま行ってもノープロブレムだったんです。
ちー坊もそうしたんですが、初心者はサングラス持参がオススメ。抵抗感とか羞恥心みたいなものが薄れ、全裸で街中を闊歩することへの違和感も早く和らぐような気がしました。

アイス屋さんで迷っている時に「これ美味しいよ」とアドバイスしてくれたのが、デンマーク人の地元民・ラーク(36)でした。そのままの流れでビーチ沿いのベンチに座ってアイスを食べることに。もちろん2人とも素っ裸で(爆)。一糸纏わぬ姿で行儀よく椅子に腰かけてアイス食べながら談笑している。冷静になって考えてみると、この状況はどう考えてもオカシイし、事実、理解できない人にとっては100%オカシイ光景だったと確信してますが、あそこにいる時は全然フツーだったんだよな~。不思議。
ラークのこと、紳士的だとすら思ってましたから。

はいはいはい。では、そろそろ皆さんの頭にずーーーっと浮かんでいたであろう疑問にお答えしましょう。
「オティンポ勃たないの?」
ちー坊も、これは前々から「どーなってんじゃろ?」と思ってましたし、そもそも北欧くんだりのヌーディストビーチまで出掛けていったのも、この点を自分の目で確かめたかったからなんです。

結論から申し上げましょう。アイスデート中のラークは25度ぐらいの弱ボッキでした。
ビーチや街中で怪しまれない程度にチェックした限りでは、ラーク以外にボッキ状態の男性は全く見かけませんでした。多分ですが、勃っちゃった人はタオルか何かでさりげなくカバーしてたんじゃないかなぁ~。寝そべってる時はそーっとうつ伏せになるとかね。

というワケで、ちー坊的には「ヌーディストって、なんてわかりやすくて便利な人々なんだーー!!」ってなもんです。だってそうでしょうよ? 弱ボッキなら少々脈あり、半ボッキならまぁまぁ脈あり、フルボッキなら完全に脈あり=ヤル気満々ってコトでしょうよ? 違いますかい!? 

ラークが半ボッキになったところで、ちー坊からホテルの自室に誘いました。ホテルまで当然のように2人して全裸移動。その間は、半ボッキから弱ボッキに戻ったかと思いきや……一気にフルボッキッキ~! と男性なら毎日経験しているであろう現象が、女性であるちー坊には面白くて仕方なかった。あれってなんなんですかね? 道歩いてて突如としてフルボッキにギアが入っちゃう瞬間って、やっぱり脳内でエロいこと想像してるってこと? それとも特になににも考えてないけどナチュラルにそうなっちゃっうの?  

「ヌーディストSEX」はいたってノーマルでした。ホテルの玄関に入ったと同時に、ラークのオティンポがギンギンMAXボッキになったのは相当面白かった(心の中で爆笑してしまいました。ごめんね)ですが、そのほかは脱がす手間などがなかったせいなのか、むしろ一般的なSEXよりも淡白な印象となってしまいました。
全てがスムーズ過ぎた。まぁゴムガッチンコだったのですが、ここまで全身ノーガードでやってきたのに今さらそこだけガードするんかいっ!! って全身全霊で突っ込んじゃいましたけど……。

ちー坊の場合はもともとトップレス好きだったからヌーディストタウンにもスンナリ馴染めたんだと思いますが、全く未経験の日本人男性がイキナリ挑戦するのはちょっとハードルが高いかもしれません。ただでさえ金髪碧眼ビューティーがワンサカいるんです。彼女たちが全裸でご開帳となればボッキッキ~となるのは言わずもがな。

それに、ヌーディスト体験を終えてみて今改めてちー坊が思うのは「着衣のエロス」や「布ごしのイヤらしさ」ってもの凄く大切だよね~ってことなんです。これは声を大にして何度でも言いたいことですね。あとは「脱がせていく悦び」かな。これも確実にあると思う。そんなあれやこれやを、身をもって実感してきた次第です。

そんなワケで、今回は自作の俳句で締めさせていただきましょう。

~ウタマロは モロ見えよりも チラリズム~

お後がよろしいようで、ニヤリ。



ヌーディストエリアで撮影するのは気が引けたので、首都コペンハーゲンの街中でパチリ。トップレスならフツーにどこでも見られます♪ 



仲良くなったデンマークの女のコたち。彼女たちは残念ながらヌーディストではなかったけど、さすがに北欧女子はレベル高い!



イエローキャブ・ちー坊

男漁りのための一人旅歴15年のアラサー独女。無類の男好きで好奇心旺盛なO型。訪れたことのある国は60カ国以上、喰った男の数は300人以上。学生時代は長期放浪型のバックパッカー旅行、社会人になってからは短期集中型の弾丸旅行で男狩りを楽しんでいる。
池袋おかあさん
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