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どんな人でも一度ギャンブルにハマってしまうと、脳内麻薬が出てやめられなくなってしまうのだとか。 今回登場するしゅりさんもそんななかなかギャンブルがやめられない女性です。

桃色コラム

2016-09-30 [週刊大衆2016年10月03日号]

好色川柳「秋茄子を 友に深け行く……」

収穫の秋はうれしい。秋茄子が所狭しと並んでる。選ぶ目が、今宵の喘ぎを想像させる。あれが入るか、これが収まるかと考えるだけで濡れてくる。独り身でも秋の夜は楽しい。


桃色コラム

2016-09-29 [週刊大衆2016年10月03日号]

好色川柳「ああ凄い こんなの初めて……」

よかったね。たまにはイカせてあげないと、妻が不憫だ。初めてというぐらいだから、よっぽど凄かったんだろう。優しい言葉と甘い口づけで、逞しい櫓(ろ)を操り忘我の海へ誘う。


預金すると、見返りとして芸能美女が抱ける金融機関があるという。しかも複数プレイも可能というが、本当か?


「えっと~、AVは観ますね~。痴漢モノとか…」 おっとりとした口調でこう告白するのは、かなさん(24歳)。どこか隙のある雰囲気で、いわば“ヤラせてくれそうな”色っぽい若妻だ。

セックスの最中、女性のあるポイントを愛撫した途端に息が乱れ、驚くほどにアエギ始めたこんな経験は、きっと多いはずだ。女性があられもなく乱れる性感帯とは、そもそも何なのか。そして、どう攻めればいいのか。


桃色コラム

2016-09-28 [週刊大衆2016年10月03日号]

好色川柳「あえぎ声 妻の寝息が……」

優しくそそる喘ぎは、心癒される。秋の虫の音に同調し、同化するかのようだ。秋の夜風が心地よい。滑る肌が白く輝く。逞(たくま)しい勃起が奥襞をなぞる。また、喘ぎが闇に溶ける。


桃色コラム

2016-09-27 [週刊大衆2016年10月03日号]

好色川柳「だんな様 今夜ばかりは……」

嫁さんの切実な願いだ。毎晩遅く帰ってきては高いびき。今夜は早く帰ると、約束したのに午前様。今日こそ守る、といって出社した。思いはたかぶるが、不安ばかりが募る。


スポーツでや楽器、コレクションなど、どんな趣味でも覚えたての頃は、とにかく楽しくてしようがなかったりします。それはセックスでも同じ。これを読んでいる皆さんも初体験の後、猿のようにセックスをしたなんて…

桃色コラム

2016-09-25 [週刊大衆2016年09月26日号]

好色川柳「黒光りする彼の……」

本当の茄子もいいが、やはり彼の黒茄子が一番好き。八百屋さんの茄子にもお世話になったが、この茄子、反りはいいけど、心がない。心のこもる黒光りする優しい勃起が好き。


桃色コラム

2016-09-25 [ヴィーナス2016年08月04日号]

彼女がピンサロ嬢だった…フーゾクで本当にあった「深イイ話」

ドライな仕事だけの関係が繰り広げられる特別な場所。性欲と金欲の狭間から生まれた奇跡の物語をお届けします。


桃色コラム

2016-09-24 [週刊大衆2016年09月26日号]

好色川柳「嫁以外 食べさせたいな……」

妻帯者の妄想はつきない。据え膳食わぬは男の恥、とばかりとチャンスを狙うが、世の中そう、うまくはいかない。嫁に飽き、ひとりしごく茄子。好きで一緒になった嫁、大事にする。


結婚は人生の墓場だという言葉があります。しかし、それは結婚自体が悪いのではなく、結婚前に相手の本質を見抜けなかったり、結婚後に男女ともお互いの関係が変わってしまったりするのが原因だと思われます。

桃色コラム

2016-09-24 [ヴィーナス2016年08月04日号]

初恋の人と、ドライバーと…フーゾクで本当にあった「深イイ話」

男の性欲と女の金欲が交錯する風俗――。ときには奇跡とも思える美しい話が存在する。男と女、両方の証言を徹底取材した!


結婚をすると、義理の両親や兄妹や姉妹ができます。なかなかそんな義理の家族とのつきあいかたに悩む人も少なくありません。 今回登場するあみさんも義理の家族との関係について悩んでいる女性でした。


なみさんは、24歳。7歳上の会社員男性と結婚して2年目だという。「旦那さんは優しくて、男らしい人です。最初は知人の紹介で知り合って、お互い一目ぼれみたいな感じでした」 と幸せそうな笑顔で答えるあたり…


「主人とは仲は良いんですけど…エッチは、昔からあまり好きじゃないのかな。いまは全くないですね」 夫婦生活の秘密を恥ずかしそうに語るのは、マミさん(37歳)。結婚歴12年、子供はおらず、夫婦水入らずの…

桃色コラム

2016-09-23 [週刊大衆2016年09月19日号]

性欲強めな女性たちの「SEXしたいサイン」を見逃すな!

「今夜は寝かさないよ!!」こうベッドで宣告するのはエッチ大好き女豹たち。イマドキの女は、すげえ!


桃色コラム

2016-09-23 [週刊大衆2016年09月26日号]

好色川柳「洗い髪の 浴衣貴方の……」

浴衣姿に洗い髪、それだけで浮世絵の世界だ。洗い髪は漆黒が望ましい、浴衣は藍染め、中は素肌、と欲にはきりがない。老いたけど、蝶になる私がいる。夏の妄想はつきない。


桃色コラム

2016-09-22 [週刊大衆2016年09月26日号]

好色川柳「傘寿でも 後釜欲しいと……」

愛する妻を亡くしても朝勃ちはあるし、悲しいかな勃起もある。自然の摂理は無常だ。勃起をくれる女性に出会えたら、素直になろう。亡き妻は晴れて、彼岸に旅立つはず。


「結婚前に付き合っていた人が、やたら外でエッチばかりするんです。流れるプールの中でもしちゃったことがあります」 こんな仰天告白をするのは、まだ22歳のアズミちゃん。華奢ボディのロリフェイスの可愛いお…

桃色コラム

2016-09-22 [週刊大衆2016年09月26日号]

AV鑑賞からSEX願望まで…指原莉乃「下ネタトーク」がすごすぎる!

アイドルなのに、“バストトップの秘密”や、“下着事情”まで、テレビで告白しちゃう彼女。エロすぎッ


桃色コラム

2016-09-21 [週刊大衆2016年09月26日号]

好色川柳「惚け茄子も 介護の嫁の……」

老介護は、国家存亡の深刻な問題になる。老人があふれる世で、若い嫁の介護を受けるとは、夢そのもの。心が健康であれば妄想が救いになる。妄想のフェラはつきることがない。


桃色コラム

2016-09-20 [週刊大衆2016年09月26日号]

美人バスガイド「禁断SEX」痴態告白

楽しい旅に花を添えるヒロインたち。清楚な見た目とは裏腹に、こ~んなすごいコト、シちゃってるんです


お酒ほど上手くつきあえばストレス解消や人間関係を良くするのに役立つものもありません。 しかし、それが過ぎると痛い目に遭ってしまうことも……。 今回登場するえみるさんも、飲み過ぎて失敗してしまった経験…

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