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最近は男性週刊誌では「死ぬまでセックスしたい!」なんて記事が頻繁に掲載されています。そんな記事によれば、高齢の男性でも性を目一杯謳歌している方も少なくないようです。それにともなって近頃はオジサン好き…

桃色コラム

2016-10-14 [週刊大衆2016年10月17日号]

好色川柳「秋深し 香り松茸……」

味覚の秋が来ている。何を食しても美味しい季節だ。松茸は値も張り、いつでもというわけにはいかないが、旦那のソレは松茸以上だ。味よし、手心を加えれば、涙すらみせる。


桃色コラム

2016-10-13 [週刊大衆2016年10月17日号]

好色川柳「曼珠沙華 あなたの腕で……」

なんという愛おしさ。この腕でよければ、死ぬほど抱きしめたい。あなたに会うまで、どんなに時間を費やしたことか。やっとの思いで会えたあなたが腕の中いる。夢なら醒めないでと願う。


日本唯一のオリジナルアダルト番組を制作・放送するテレビ局「パラダイステレビ」主催の恒例行事「おっぱい募金」が今年も10月10日に東京・新宿で開催された。このイベントは、「アダルト業界に従事するパラダ…


男性でも女性でも、頼まれると断れないタイプの人がたまにいます。グイグイと押してくるような人の言うがままになり、いつしかその人の色に染まってしまう。でも、本人にとってはそれで幸せだったりするから分から…

桃色コラム

2016-10-12 [週刊大衆2016年10月17日号]

好色川柳「飽き茄子と 言われ浮気の……」

夫婦生活も長いと、飽きがきて当たり前のこと。原因は、お互いにあるはず。浮気に走るのは一般的な事柄。経費もかさみ、家庭崩壊の元ともなる。飽き茄子を秋茄子に変えていく努力を。


愛する妻ならば、やることなすこと、愛おしく見える。好きで一緒になれば、相乗効果も大きい。咥(くわ)える妻の頬を、優しく触れてあげる。この世で、一番美しく見えるはずだ。


桃色コラム

2016-10-11 [週刊大衆2016年10月17日号]

温泉女将が教える「ワケあり不倫カップル」7つの特徴

旅先で見かける夫婦かな? あれ、でも、なんか違う。そんなイケナイ関係の2人には、共通点があるようで……。


「私、ドン引きされると思うんですけど、ホント、性欲が強いんです」 こう明るく断言するのは、あゆちゃん。ボブショートの似合う愛くるしい童顔の24歳の若妻だ。 元気ハツラツ、無邪気な笑みで「性欲が強いん…

桃色コラム

2016-10-10 [週刊大衆2016年10月17日号]

好色川柳「空閨に 耐えて秋茄子……」

ひとり閨(ねや)に、秋の風が吹き抜ける。あの人が逝って、早2年。浮気もせず、封印したままの疼(うず)きを、抑えてきた。でも、もう許してと祈る。見事な秋茄子が入っていく。嗚呼(ああ)!


桃色コラム

2016-10-10 [ヴィーナス2016年9月4日号]

日本一激安!「すすきの1980円ヘルス」大興奮の1日3本勝負

やって来ました北海道! 出張で訪れた今回は、1泊3000円のカプセルホテルに宿泊して節約した分、向かう先はもちろん、すすきの。 聞き込み取材をしたところ、この地には、すすきの一、いや、日本全国でも一…


お酒ほど上手くつきあえばストレス解消や人間関係を良くするのに役立つものもありません。 しかし、それが過ぎると痛い目に遭ってしまうことも……。 今回登場するえみるさんも、飲み過ぎて失敗してしまった経験…


「えっと~、AVは観ますね~。痴漢モノとか…」 おっとりとした口調でこう告白するのは、かなさん(24歳)。どこか隙のある雰囲気で、いわば“ヤラせてくれそうな”色っぽい若妻だ。

AV面接を受ける奥様の8割以上が「旦那とはセックスレス」だ。しかし今回、取材した静香さん(37)は、 「旦那は底なしなんですよね。1回は短いのですが、出した後もフニャッとならず、何回も何回も求めてく…


桃色コラム

2016-10-07 [週刊大衆2016年10月10日号]

好色川柳「秋茄子を頬張るアワビ……」

独り身でも秋の夜長は、することがあるから楽しい。今年の秋茄子は立派だ。間をあけることなく収まっている。少しでも動けばイク。明日はこの茄子、よく洗ってぬか床に。


桃色コラム

2016-10-06 [週刊大衆2016年10月10日号]

好色川柳「八百屋行き、胡瓜とお茄子……」

胡瓜はイボつきだし、茄子は先太りと、どれかと悩む。どれ一つとして、同じモノはないから選択にも苦しむ。旦那で満足できれば、八百屋には来ない。今夜は胡瓜のイボがいる。


「元旦那へのあてつけで、AVに出ようと思いました」 こう話すのは3か月ほど前に離婚した、いくみさん(26歳)。身長154cmの小柄なスレンダー系。清楚な雰囲気の漂う美女だ。

桃色コラム

2016-10-05 [週刊大衆2016年10月10日号]

好色川柳「締めてこそ良妻……」

自慢じゃないが、うちの嫁は締まりがよすぎる。無論家計も、少ない小遣いで、毎月四苦八苦している。夜は夜で三擦り半で終ってしまう。もう少し緩めてと懇願する日々だ。


桃色コラム

2016-10-04 [週刊大衆2016年10月10日号]

好色川柳「アスパラと笑った熟女を……」

この熟女に感謝する。言われなければ、ここまで奮起したか。言われたからこそ、アスパラが意地をみせた。長さがあるから奥に届く。二度も三度も泣かせた。もう笑わせない。


桃色コラム

2016-10-03 [週刊大衆2016年10月10日号]

好色川柳「命賭け火傷覚悟で……」

演歌の世界を地で行くことにした。火傷が炎症を起こしている。家庭も崩壊し、仕事も失った。この人を死に物狂いで守ると、自己陶酔もした。明日からの生活が重くのしかかる。


お酒ほど上手くつきあえばストレス解消や人間関係を良くするのに役立つものもありません。 しかし、それが過ぎると痛い目に遭ってしまうことも……。 今回登場するえみるさんも、飲み過ぎて失敗してしまった経験…

桃色コラム

2016-10-02 [ヴィーナス08月04日号]

ヤリマンあるある!? 女性記者オメオメ子「破廉恥ムクムクSEX日記」

昨年から数えて新たにセックスした男性は2人。14年から数えても、前戯だけで終わった催眠術師が1人加わるだけだ。


桃色コラム

2016-10-01 [週刊大衆2016年10月03日号]

好色川柳「秋茄子を 嫁に食わすな……」

己(おのれ)の秋茄子を自画自賛する。この反り具合、色艶、硬さ、嫁が愛用する秋茄子よりも、自慢できる。嫁を覗けば、もう、秋茄子が収まっている。なんと、俺のより立派だ。


桃色コラム

2016-10-01 [ヴィーナス2016年08月04日]

人妻、独身、OL…タイプ別「三十代女子とSEXする方法」

かつては三十路女といえば恋愛やナンパの対象外だった。しかし現在、周りを見渡してみれば、一番ソソるのが30代女性だ。好奇心で突っ走った20代を経て、恋愛やSEXにも慣れて落ち着いた色気が出始める。また…


どんな人でも一度ギャンブルにハマってしまうと、脳内麻薬が出てやめられなくなってしまうのだとか。 今回登場するしゅりさんもそんななかなかギャンブルがやめられない女性です。

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