人妻大衆TOP

新着


「旦那さんとの夜の生活ですか? ウフフ」 意味ありげに微笑むのは、22歳の新妻・みなさん。とっても可憐な美女で、まだ10代でも通用しそう。

普段マジメな人ほどいったんタガが外れると、良からぬことにのめりこんでしまうといいます。今回登場するあきらさんも、この間までは品行方正な人妻だったのに、ひょんなきっかけで変わってしまったのだそうです。


「私、子供の頃から、すごくエッチに興味があったんです」 なんとも困った(!?)ことを平然と言ってのけるのが、こちらのりえさん。24歳のキュートな奥様だ。 子供の頃から性に目覚めていたというが、実はこ…


桃色コラム

2016-11-21 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「暗くとも なれた手付きで……」

膣は宇宙かもしれない。ときには無限の壁があり、底が見えないときも。溺れる海であり、癒しの無人島のようだ。慣れたつもりが、いつも翻弄される。冒険は暗がりに限る。


最近、銀行を舞台にした某ドラマが非常に話題となりました。話によればあのドラマで描かれた、銀行内部は意外とリアルであの様に権謀術数渦巻きドロドロしているのだとか。

桃色コラム

2016-11-20 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「濡れそぼる 嗚咽でくもる……」

秋が霞んで見える。冬が、そこまで来ている。今夜は、何度イッただろう。どこまで攻めれば許してくれるのか。床が海のように濡れている。勃起が終わらない。月が妬いている。


桃色コラム

2016-11-19 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「この指を 味わい尽くして……」

愛する人の寝息に安堵(あんど)の風が吹く。想いは去来する。はたして、この人は幸せだろうか。浮気の懺悔(ざんげ)が頬(ほお)をかすめる。もう、裏切らない。勃起は過去の栄光。今は、この指が命。


若い夫婦にとってお金を稼ぐことは重要課題。最近の奥サマは専業主婦は夢のまた夢、共働きしないとやっていけない家庭がほとんど。 今回、登場するあんずさんも、共働きをしながらお金を貯めて、ご主人とマイホー…


ショートヘアでボーイッシュな可愛らしさがある、ナミさん(26)は結婚して1年半の若妻だ。 「旦那さんとはセックスレスでもなく……お互い仕事をしているので、今は週に1~2回ぐらいです。エッチしているの…

「AVは結構、観ていますね。レズとか男同士のエッチが好きです」 同性愛のSEXに興奮を覚えるというのは、23歳の若妻・ゆかりさん。愛らしいルックスながら、ちょっと変わった性癖をお持ちの彼女は、好きな…


桃色コラム

2016-11-18 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「泣き叫び よがり唸りて……」

この人は、いつもの人と違う。今までは、自分がイクとすぐにいびき。今はまだ、私をもてあそんでいる。どこまでも濡らす指と舌。それだけでダメなのに。浮気も許せるかも。


桃色コラム

2016-11-17 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「反り返る 息子をパクリ……」

フェラチオは桃源郷だ。愛されている実感と粘膜の動きが、夢をくれる。そのためには、いつも反り返っていなければ。仕事が大事だ。家族を守る。人生の重荷は反りに反比例していく。


女性に男性の好みを聞くと「優しい人が良い」と答える人も少なくありません。しかし、優し過ぎてもそれはそれで女性は物足りなく感じてしまうようです。 今回登場するあやのさんもご主人にそんな不満を抱えている…

桃色コラム

2016-11-16 [週刊大衆2016年11月21日号]

驚きだらけの「熟女オナニー」赤面告白!

秋の夜長に「ついつい手が股に伸びてしまう」というご婦人も多いようで……。彼女たちの秘め事を公開!


木枯らしが吹き抜ける、ひと肌恋しいこの季節はスカパー!のアダルトチャンネルでホットなひとときを過ごそう! なかでもオススメなのはアイドルグループ「ミリオンガールズZ」のリーダー、星美りかチャンだ。今…


桃色コラム

2016-11-14 [週刊大衆2016年11月14日号]

好色川柳「紅ひいて 女生きゆく……」

忘れていた女を取り戻すことができるのか、差す紅がいつもより赤い。疼(うず)きはある、思えば濡れる、指を入れてみる、女が蘇(よみがえ)ってくる。まだまだ女。好きになる人に会えるかも。


最近の報道では、男女ともに若者は草食系が多く、童貞や処女率が高まっているのだとか。一方、彼らたちとは真逆なのが35歳以上の中年世代。彼らはセックスに対しても非常に積極的なんだそう。

桃色コラム

2016-11-13 [週刊大衆2016年11月14日号]

好色川柳「朝勃ちに またがる妻の……」

冬の足音がする。布団から、なかなか抜け出せない。横でまだ寝ている夫の隆起を見ている。昨夜の満足から、もう濡れている。疼きを止めるため、そっと跨(またが)る。寒さも忘れる。


桃色コラム

2016-11-12 [週刊大衆2016年11月14日号]

好色川柳「床上手 歳の数だけ……」

性の手引書には、数多くの体位が紹介されている。一つ一つ試していくのも楽しみだが、相応の体力がいる。結局のところ好きな体位は、相手の顔を見てイキたいし、イカせたい。


まず一目見て、目を奪われるのは胸元! とにかく凄まじい巨乳なのだ。 そんなデカパイの奥様がこちらの、りかさん(40歳)。母性的な雰囲気のある癒し系美女だ。


夫婦であってもお互い隠していることが一つや二つくらいあるはずです。もちろん、いまこの記事をお呼んでいる皆様も心当たりがあるのではないでしょうか? そして、我々取材班が出会った人妻のりかさんもご主人に…

夫婦生活も長くなってくると、お互いのことが空気の様な存在になっていくといいます。しかし、それは長い年月、燃えるような気持ちはなかなか持続しないため、致し方ない部分もあるのかもしれません。<


桃色コラム

2016-11-11 [週刊大衆2016年11月14日号]

好色川柳「感じ過ぎ 夫の前で……」

片時も忘れたことはない。夫と比べたことはないし、比べようがないぐらい彼が好き。愛の言葉をくれる、前戯は時間をかける、溢(あふ)れる泉は私の答え。やっぱり夫と比べてる。


桃色コラム

2016-11-10 [週刊大衆2016年11月14日号]

好色川柳「夢に見た 裸エプロン……」

倦怠期は、どんな夫婦にもある。夫婦どちらかの浮気が大きな原因を占める。若くて美形のエプロン姿を妄想するのも、こんな時期かも。浮気の代償は大きく重くのしかかる。


「私、フェラチオには自信があるんです(笑い)。優しく、ねっとり……しちゃうんです」 と、山の手夫人のような上品さを漂わせながら、こんな告白をするのは、あいさん(36歳)。結婚10年目の専業主婦だ。

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号